Xでは朝から外人の犯罪が目白押しだ。全国でやっているから知らない人もあるまい。テレビや新聞では伝えないからXだけの情報になる。ガセも多いから気を付けないといけない。でも外人犯罪は怖いわな。政治や行政は「犯罪は増えていない」と繰り返している。何かある。その不満の吐け口が投稿記事だ。被害者は惨憺たる有様よ。これって、風力発電の被害と共通する。被害を分かっていてやっているから殺人事件だ。
風力の場合は笑いものにされて殺されるけど、外人被害は無差別の突然だ。何も言うことはないのかい。議員や議会の機能しないことよ。いやむしろ移民政策、風力推進、弾圧政策が喜ばれる。破壊でしかないのに、なぜ誰も反対しないんだろう。由良町では人口が8千人から4千人に半減した。年寄りのヘンな人ばかりだ。私は村八分の嫌われ者だから世間話もない。いつもアップしている風車風景と町の様子を見れば、囚人みたいやな、と気が付く。
「ロボットのようになる」とは初めから言われていた。h24年のこと、由良町を訪れたジャーナリストたちは、全国の風力地を視察しながら真実を見たのだ。環境運動家も組織的なつながりで悪意を高揚させていた。自然保護団体とか、環境省や行政の傘下となって弾圧に働く。被害者苛めが面白かったんやね。ユダヤ人の迫害とか、蔑視の社会に舞い上がる。誰も抵抗できなかったんかい。私を排除して喜ぶんだから大したもんだよ。
結局【被害はない】と人々の言葉は定着する。トリックが分かるだろう。騙される方が悪い。いや、人々の落ちたことよ。人間じゃなかった。優しさとか、思いやりを取り戻すことなく、全員がインプットされたセリフを声高にしゃべっている。「アホよら」それしか言葉はないんかい。



