雲散霧消の環境意識

風力発電の被害で、堕ちて行く人々を見てきた。被害者も、加害者も、まるで動物園のようだよ。宗教行事の様にして低周波被害、風車病が否定される。被害者はいない。勘違いとか思い込みとか、更年期障害にされている。小さな谷あいの町だから、トリックの情報工作で溢れているのだ。医院の悪さよ。魔法の言葉がある。心理工作だ。私の悪口がな、どの人に聞いても喜ばれるし、蔑視、笑いの的にされているんだ。

何度も、何度も、それが繰り返される。死んだ被害者たちもそうやって殺されたんだよ。同じ地域に住む悪党がな、牙を剥き出しにして、あるいは優しい言葉を使って、マニュアル通りの精神破壊を行う。実によく出来た設計だ。大学の『心理学』でやっている心理操作だよ。体験した人もいるだろう。簡単に人の認識は操られる。風車被害を見て、日本人は誰も抵抗できなかったのか。

世界の風力反対の激しさを見て、なぜ誰も関心がなかったのかも不思議な話だ。風力の効果とか検証はない。GXとかいうペテンの特別会計がある。再エネ賦課金という。やりっぱなしだ。与党も野党もないからね。政治や行政の暴走は、かつての軍国主義、ナチス運動じゃないか。アメリカは風車を禁止した。それをトランプの悪口にすり替える。日本の再エネ議連のアホらしさよ。これが日本か? と泣けてくる。

政治家とは、こんなに駄目なものかと。由良町でも同じ地獄だけどな。そんな議員に、人々はヘコヘコして喜ぶのだった。そんな時、私に向けた険しい視線に気が付く。敵意だ。何やろうね、人々の思考ワ。すっかり敵対している現実を見るのだ。日本人だけ、なぜな。