弾圧する側は変わりませんな。谷口さんの記述にもそれがある。私も散々に言われてきたから、その人の正体がよく見えた。私は刑事告訴されて風力の犯罪者と判決された。酷いものだったよ。「あんただけでしょ」「低周波の法律はないんだ」キメ言葉が随分とあった。和歌山の検察所と裁判所で、散々な目にあう。環境運動家から電話があって大笑いされたものさ。どこまで行っても悪党は変わらない。
人の不幸が面白い。ねじ曲がった根性、というより、ハッキリ狂人だと分かる。それが由良町でもな、まるで同じなんだよ。我が家は旧家だから親切にした人も多い。それが手のひら返しに「わしらは何ともない。アンタもどうもないじゃないか」と笑いものさ。私より先に風力の被害情報に心配していたくせに、少しでも有利な方に固まってしまう。その敵意はなんや。すべての人が悪党に媚を売ってひれ伏していた。
勝ち、負け、が明らかになる。そうかな。汚い人間性を見せて、恥ずかしい、汚らわしい。それがまた風力被害の否定は全国展開だ。クマも関係ないという。鯨も牛も羊の被害もな。これが日本人の風景か。SNS、Xで風力被害を訴えたけど、今では私一人になっている。シャドウバンで、情報操作されているとメールが来る。そうだろう。日本政府がそれをやっている。まるで安政の大獄だ。
一般の日本人には何のことやらわからない。由良守應とか、和歌山でも一人か二人いたか。150年たっても、日本人の中身は変わらない。それは風力被害を通じてよく見えた。移民被害もすごいという。どちらも日本破壊プロジェクトだ。日本人は自ら日本をつぶして喜んでいる。アホよら、と手を叩いて踊るのかい。由良町は典型やで。なぜや。




