SNS、Xで発信しているけど反応がなくなっている。風力発電の被害は全国的に広がっていて、由良町や各地にある特異な被害地だけの問題ではない。それなのに、まったく誰も関心がない。いや、それなりに素敵な言葉を云うんだよ。それだけ。自分の住む町に、ドンドンと巨大な風車が立つ。低周波が伝播するから、感覚的に分かるわな。「土砂崩れが心配です」、と言うトリックも、その意味を理解する人がいるんじゃないか。
もうそんな人間性も残されていないか。何か言ったら怒られる。エライ目に遭うから黙っている。媚を売る。ヘラヘラと笑っていたら、次第に家畜になっている。人間って年取るからね。老年になったらもうダメだ。若者には理解する能力がない。人間として、どこで気が付くかだ。私の場合、50才くらいだったと思う。それまでは原発計画があっても、深くその意味を理解していなかった。
ましてや風車計画など、自分が低周波被害者として苦しまなければ本当の事は分からない。いや、風車病に苦しんで、死んでもその意味が分からない人がいた。みんなと一緒だってよ。違うよ。ジッと我慢して黙っていたら、死ぬまで苦しむだけの事なんやで。海外じゃ、どの国でも「Stop wind turbines !」と言って抗議している。日本だけそれがない。「考える会」の地域対策が分かったか。ただの弾圧なんやで。
黙らされるだけのカラクリよ。大学教授とか、環境運動家とか、誰にも分からないグラフを見せて、人を煙に巻く。話し上手だからね、参加者もそれなりに【お花畑】を楽しむ仕掛けだ。由良町を見て分かるように、全く風力被害を言う人はいない。私はそれらの人から大変な被害に遭っているので、本心は面白いのかもしれない。被害感を抱えながら、差別言葉の意味が分かっていた。人の思うことはそんなに変わらない。
自業自得なのだと。拝観料、授業料だと思えばよいのか。新たな日本が、日本人の変化が見て取れる。劣化していたのだ。低レベルな人たち。まるで発展途上国やな。もう元には戻らんやろ。日本では私一人なんかい。





