今では私一人をターゲットにしている。人々の共感、認知はいいように操られる。本当にこの人たちは人間だったのかい。初めから言われているように、ロボットのようにされている。いや、自ら進んで自己家畜化する。関係ない。アホよら。合言葉にして頷き合うのだ。みんな一緒に頑張る。「被害はない」それでも笑みがこぼれる。不都合な真実が面白いのだ。そりゃぁ。目の前に21本の風車が回っている。
ゆらAコープからよく見えるんだ。風車までの距離は3㎞。ピカピカの被害地域だ。不安に思う人もいるだろう。13年前に、南側の山々、日高町との境に風車計画があった。なんと二度目の風力計画の説明だった。一回目はh19年の事で、和歌山市の汐見先生が来て、中止になった。それでも二回目の計画推進があって、ワイワイ、ガヤガヤとやっていた。なんせ我家の目の前に風車群が出来るのだ。
私一人、たくさんの資料をコピーしてバラ撒いたさ。日高町へも何度も出向いた。由良谷の風力被害は見たら分かるじゃないか。何が悲しくて、低周波被害に苦しまなあかんのや。それもアホにされまくりよ。差別言葉が飛び交う。本当の事だから、皆遠慮はない。里地区の人、阿戸地区の住民らはその時、真実を見たのだ。役場や議員の悪いことよ。風力業者は退散した。とりあえず休止だって。
また三度目の計画が押し寄せる。この13年間で人々の意識も変わった。社会全体の価値観がな、精神構造が変えられる。アメリカの風車禁止を見ても反応がない。もはや思考も感情も、人としてのプライドはないのか。Xで見ていても、誰も鼻にもひっかけない。電磁波被害と同じようなモノかい。誰にも分からないのに、その人だけが敏感になる。そうかな。確かにメガソーラーに囲まれたら電磁波や低周波に苦しむらしい。
その生活風景を見たら気持ち悪くなる。誰も反対しないんやね。相変わらず「土砂崩れが心配です」と扱いている。心理コントロールだ。日本人はアホや。反省も検証もない。由良町の風力被害を見て、そんなに嬉しいのかい。私が憎いか。私の他にも、たぶん恨みを残して死んだ人が多くいる。呪いの町やで。おお怖わ。







