環境省のアホらしさを見よ。

先日から環境省の答弁をアップしてきた。風力被害を頭から否定する。こんなペテンが日本を覆っている。全国、どこへ行っても風車の建設に沸いている。カネが支給されるんだろう。精神支配、風車教に染まっているのだ。由良町でも「カネをもらっているんでしょ」と言われる。そうかな? 自治会費の年間1万円程度で、住民が一人残らず黙ってしまうものなのか。

私の住む門前地区では、風車被害がありながら、誰も金銭の受け取りはない。もちろん私も何ももらっていない。低周波被害の苦しみだけがある。耳鳴りや目まいの苦しさ気持ち悪さは、被害者でないと分からない。精神破壊されたヘンな人、その意味が分かるのだ。笑いものにされているけど、分かっているから喜びがある。人の不幸ほど面白いものはない。その人がな、とても卑しく感じる。これが由良町の実態だ。

もう昔のようなのんびりとした風情はない。敵視、罵り、アホにしまくりよ。私がその渦中にいることは、今まで書いたとおりだ。風車群の真下、畑地区にはもう誰も何も言う人はいない。風力裁判の後、彼らの汚らしい根性が露わとなっている。それがまた、地域では喜ばれるのだ。人格破壊、人物破壊、何と言ったらいいんだろ。ボロクソな悪口が定着する。共通の話題として歴史に刻まれる。

由良守應でも、昭和になっても笑いものにされていたからね。罪状は残されているけど、それはウソだ。本当の事が何も伝わっていない。安政の大獄で、なぜ殺されなかったのかも訝しい。わざわざ、竹かごに入れて運ばれたという。見世物だよ。それが由良町の人には鮮烈で印象に残ったんだろうね。その余韻に、私の風力被害、裁判がある。警察、検事、弁護士らの悪さよ。よくも刑務所に入れられなくてよかったよ。

まだ分からんけど。異常な人々の悪意を見る。こんなになるんや。youtubeにアップしたから、添付の動画を見て。茶番が分かる。ところがな、日本人には反応がない。風車の低周波には害はない、と言っているのに、誰も知らん顔しているのだ。被害者でさえな。世界でも日本だけの珍事やで。さすが水俣病の国柄よ。MINAMATA、 FUKUSHIMAは世界用語だ。風車被害は何と云うんだろう。パラノイアかい。

r8年、環境省の風力被害の否定、茶番劇