今朝の産経だけど、やはり原発推進になっていた。産経は再エネと原発の広告紙だ。当たり前だけど、見ていてウンザリする。結論ありきなのにさ、化石燃料とか、クリーンエネだとか、上手く書くことよ。文才とはこんなにも卑しいのか。だから初めから信用しないで読んでいる。先日の国会答弁でも、参政党と環境省のやり取りは茶番であった。お花畑の言葉になっていた。被害者の事は何もない。
全国的な風力被害なのに、触れてはならないタブーなのだった。なーんや、アホラシ。そう思ったのは私一人かい。既にXではそんなことなかったかのように誰も関心がない。各地では風車の建設がせっせと進められている。台風銀座で、結果は見えているのにね、福島沖の風車実験の失敗が分からないらしいのだ。当時600億円の失敗だったという。カネが有り余っている。稼働率は3%だと書いてあった。
なんでそんなモノにカネかけるんや。由良町の貧しい連中を見ろよ。人間がな、堕ちて行く。人としての所以、風車群を見ながら家畜のようやで。結局、誰も何も分かってはいなかった。私の悪口言って喜ぶだけかい。なんと退化した奴らよ。由良町だけの顛末じゃないけど、誰かが何か言ってもいいだろうと期待している。秋田や山形、北海道のアホらしさよ。九州でも大量の風車があるという。
被害者が大勢いるんでしょ。なんで誰も抗議しないんかね。世界中で風力反対やっているのに、日本だけそれがない。不思議の国ニッポンだね。私はどこでもアホにされっぱなしだ。平和のシンボルかい。





