yuramorio.com Vol1、2019.3/11、12日にはフィンランド記事にある添付資料として、アメリカ物理学会JGRの研究論文を載せている。小林先生の解説だからとても貴重だ。私は何度となくXなどでも発信してきた。しかしなかなか日本人には伝わらない。同じ質問が繰り返される。オチョクリもある。これも人によって、その資質により、理解とか価値観が違う。土砂崩れが心配です、とか、水源地を守れ、とか、心理トリックの言葉を拡散しているのだ。
情報戦、認知戦の酷さを目の当たりにする。それは違うでしょ、と言っても通じない。つまりスパイ工作員だ。お花畑に楽しんでいる。被害者の訴えは許さない。汚い弾圧の手先となって笑うのだ。巧みな心理操作よな。ダメージが大きい。肝心の由良町じゃ、もう、アホにしまくりよ。政治、議員とはこんなにもサイコパスなんや。罪の意識なんかない。ワッ、近付かんとこ。役場の悪さも、見ているだけで大変な職業だと分かる。
役人根性だ。自分が風力被害地に暮らしながら、嘘八百の笑顔で【被害はない】と繰り返す。狂気が分かる。住民たちの裏切り、これが日本文化かい。私一人だから遠慮はいらないのだ。これだけの盛大な風力被害を見ながら、喜ぶことよ。誰も反抗する者はない。こんなになるんや、と感心する。人の思うことは変わらないから、私の偏屈も、そこそこに伝わっていると思う。その上で笑いものにして高ぶっている。
高揚感があるんやね。大した価値観だよ。いくら世界常識の論文を見せても、猫に小判だ。分からないんやね。日本人の原則がある。水俣病を見たらソックリやろ。風土病やで。被害に遭ったら殺される。全国で水俣病の弾圧で狂うか。



