私は毎日このページを書き続けているけど、Xでもたくさんの投稿を発信している。前ページでは秋田で一人、風力被害を訴える人がいると書いた。以前は各地で、たくさんな被害者たちが声を上げていた。互いに連絡を取り合い、訪ね合ったりして交流を深めていた。私も紹介されて話したことがあった。あまりいい記憶はない。それぞれに狂っていたから。キサマを訴えてやる、とかね。
低周波被害者の会の窪田泰さんも同じ目に遭っている。彼から情報を得ていたので、いや、だからこそ私も一緒に憎まれたかもしれないね。汐見先生もそうだったから。風力被害者にはうかつに近寄れない。おっと、秋田の彼はまだ正気だと思う。その他の被害者とも話したけどな、それぞれに大変だ。それっきりになった。窪田さんの言うように、ウソ付きばかりだ、というか。東伊豆町はそれほど酷かったからね。
地域風土もある。由良町にも独特な社会性があって、風力被害はそれを明らかにした。もし私が風力被害者にならなかったら、こんな現実を知らずにいたことだろう。人々はすっかり正体を現したのだ。敵対してみるとその人の姿がよく見える。低周波被害の否定、弾圧に人々が狂う。風力発電で町全体が総毛だつ。狂気の町と化す。ワシらは面白うてならんのや、ワッハッハッ。恐ろしい場面を見てきた。
役場が、議員が、町民が、一体となって被害者を襲う。被害はない。そうかい、よかったじゃないか。私は一人、耳鳴りと目まいに苦しんでいる。由良町だけで100人以上の人が風力被害に苦しんでいる。それが面白いんだってよ。誰も助けない。勝手に死んだらいいじゃないか。逃げ出すとか。被害のカラクリを知ろう。悪質な彼らの本質を、






