被害の分析をしてみよう。

風力発電の被害を書いてきた。何が悪いのか、分かってやっているから殺人やないか。弾圧の烈しさもな、人々の狂い様もな、全国レベルでやっているから、誰かが立ち向かって戦ってもいいんだけど、それが日本にはなかった。各地でやっている「考える会」はその隠蔽工作だ。こんなトリックも最初から指摘されていて、「彼らは何者で、いったい何を目的にしているのか、それを知ることが先決でしょ」と言われていた。

この事実をどこに伝えても誰も聞く耳持たない。Xの情報破壊が分かりやすい。あたかも心配するフリをして、散々メールやリプライしておいて、土砂災害や水源地がある、と結論するからね。なーんや、スパイ工作員かい、とゲンナリする。初めから仕組まれた罠だ。汚い言葉で被害者の攻撃する奴も悪いけど、優しい言葉遣いで裏切る精神被害もな、セットになっているとはいえ、情報戦、心理操作の最前線となっている。

AI人工知能とやらも、すっかりウソがばれている。ウィキペディアもな、ペテンのツールだ。新聞やテレビの悪さは、風力被害のおかげで正体がよく分かったよ。洗脳ツール、1億総痴呆化、地球温暖化対策をどうすんのよ、と喚くのだ。人類が滅亡するとかさ、よく言うで。海外では風力反対や抗議デモやっているのに日本だけそれがない。私は由良町で風力被害に遭って苦しんでいるけど、人々の喜びようは異常だ。アホよら、と私を叫んでいる。地獄に落ちろ、と思う。