東京都庁のスクリーンは有名で、これまで数限りなくXで喜ばれてきた。議員や職員もいるだろうに、何か対策したという話は聞かない。何より東京都民がな、何のことか分からないのだ。言葉がない。分別が働かない。昔、幕末と言われたころの江戸の町もそうだったという。平和だったのだ。一つの町に権力が集中すると江戸や東京みたいな宇宙空間が生まれる。
国際都市、外人がやたらと多い。都市機能を維持するためには、特別な権力が必要なことだろう。添付したスクリーンは、何のためのものか分からない。きっと理念とか主張があったんだろうけど。移民が増えて、アフリカとかアラブとか、中国、東南アジア、と言葉も多彩だ。まるでSF映画を見るようだ。「日本は日本人のためだけにあるんじゃない」と言った人がいた。
どうかな、私にはそこまで分からない。移民被害が明らかになった今、交通整理が必要だ。日本が破壊される。風力被害に見られるように、既に日本人の精神は破壊されている。自ら崩壊したのだ。それが風力であろうと、盗難や暴力だろうが、「関係ない」とせせら笑う。日本人の貧しさも珍しい。
海外の風力反対と比べたら、いかに我々日本人が特殊な魔法にかけられているのかわかる。被害者に対する弾圧。知らん顔する。アホよら、としか言葉ががない。家畜化が進んだのだ。何をされてもヘラヘラと笑う。外人はやりたい放題だ。行政の無責任さよ。風力被害で見た通りだよ。
どんどんと日本が壊れていく。面白い、と笑うしかない。アメリカ大陸のインディアンとかインジョになるんやろ。ご主人様、と媚るのか。


