風力発電の低周波音を浴びると人格が変わっていく。性格の変化、攻撃的になる。よく言われるように「ロボットのようになる。薄っぺらい人になる」は本当の事だ。由良町は小さな谷あいの町だから、すべての人、というほどに心理コントロールが行われている。区長会、各地域の区長さんが集まって私の悪口に沸いている。「アホよら」が定着している。不思議に他の被害者の話はない。
風力被害を完全否定する。このファシズムの奇怪さよ。20人も地区代表が集まったら、誰かが何か異論をもってもいいんだけど、それがない。とくに風車の麓の地区がな、異常な異彩を放つのだ。こいつは人間かい、と笑えるで。そんな妖怪に人々はひれ伏している。議員や役場、悪党たちも悪いけど、正義感のある人は息苦しさで大変だろう。もうそんな奇特な人間は探してもいないか。
我家は旧家だから、これまでたくさんな地域貢献をしてきた。それが裏目に出る。人々の恨みを買っていたのだ。親切は、かえってその人の徒(アダ)となっていた。もう話しかけるのも止めとこう。損するだけや。たとえそれが低周波音と心理操作の結果だとしても、破壊された信頼関係は元には戻らない。断絶、孤立化、村八分、罵声、カネ払っても、こんな面白いドラマはなかったよ。
死んでいったたくさんの被害者たち。笑いものにされて、さぞやビックリしたことだろう。泣いていた。ヒステリックになって、涙を流して掴みかかってくる。私だけにそうしたわけでもあるまい。まるで動物園にされていた。役場も議員も悪いね。いや、周辺の町にも同じ有様だから、日本人が道徳や倫理の破壊に喜んでいる。Xで見るように、別な言葉にすり替えて、あたかも心配です、とウソ扱いている。
他人の不幸が面白いのだ。高市に期待しましょう、とか、よく言うで。人を刺し殺すような目で私を睨む人たちよ。それほど私が憎いか。風車教、風車カルトはそんなに嬉しいのかい。私だけ、そんなお誘いはなかったんだよ。






