初期のキリスト教の始まりみたいだ。聖フランシスコの映画「ブラザーサン・シスタームーン」もそうだったか。言葉は信じない、行動だけだ、と覚えている。私は日本の八百万の神々を信じているし、仏教徒だから、キリストさんはな、あまりよく分からない。宗教戦争の歴史も、なんでや、と思っている。それでな、海外ではどの国でも風力反対しているのに、なんで日本だけが風力推進になっているんや。
カネだけではないやろ。確かにGX予算150兆円はすごいけど、絵に描いた餅やんか。すでに100兆円を超えるカネを地球温暖化防止に使ったという。成果は問われない。検証はない。人間に対する被害がスゴイ。低周波音による人間破壊を見た。政府、議員、住民たちも嫌というほど目にしたはずだ。それを精神疾患だと云うんだから、日本人感覚がな、異常だと私は主張するのだ。
由良町では一人、村八分の笑われ者にされている。敵視、憎しみの目を向けられる。ヒャー、怖い連中や。これまで話してきた百姓連中のアホぶりに、この程度の人種だったのかと残念だ。私一人が駆け抜ける。とっても自由だ。大勢の被害者が苦しみながら死んでいる。それを笑って喜ぶ奴の気が知れない。家畜みたいなもんだ。海外の風力反対の記事を何度見せても拒否される。
誰かが風力発電の被害に気が付いてもいいんだけどな、13年間、それはなかった。お花畑と言われる環境運動家たち、御用学者の言うセリフを繰り返して喜んでいる。「尾根筋が~」と言って喜んでいる。まるでロボットだ。カルト崇拝だね。これまで風車被害者が苦しいと言って助けを求めただろ。なんで真実の被害を否定して、土砂崩れなんや。知能の低さ、非人間は抜群だ。
腐ったアルゴリズムが卓越する。伝道者だね。べつに聖フランシスコじゃないけど、言葉は信じない。行動だけがある。人間になろうぜい。恥ずかしい話よ。水俣病と同じ轍やで。
https://yuramorio.com/2018/01/page/5
https://yuramorio.com/2018/01/page/6






