今朝の産経には添付の記事が載っていた。いまだにこんな詐欺が繰り返される。日本人てアホよな。地球温暖化防止を歌って、風車を山々に林立する。クマが出てきたってか。平野にも海岸にも、ゾーニングと言って風力地域にしてしまう。反対する人はいない。「土砂崩れが心配です」は有名なセリフだ。議員とか、環境運動家は全国で同じ言葉を呟く。まるでロボットのようだ。
被害者がいて苦しんでいるのに、絶対に低周波・風車病は認めない。アホよら、と罵倒する。なんやろね、この弾圧する人らの精神は。こんな記事に見る嘘八百を信じるんだろうか。数値に意味はない、と私は考える。国連の見せる地球温暖化物語は世界を混乱に貶めた。COPとやらはどうなったんだろ。京都議定書とか、パリ協定、炭素取引、奇妙な話で、理解する人はいなかったんと違うか。
中国やアメリカは炭素税を支払ったんかい。そんなこと言うのは日本人だけやで。GX予算150兆円とか、検証のない闇の予算が消えていく。触れてはならない国家機密だ。たまにチョコッと顔を出す。莫大な予算だから利権の塊だよ。成果は問わない。名目だけの消化だ。各地でさらなる風車建設が続いている。
健康被害に、なぜ日本人はモノも言えないのか。由良町の悲劇を見たら、そのままに全国の風力被害に通じている。被害を分かってやっているのだ。私一人が真実の被害を伝えている。低周波被害と弾圧だ。初めから仕組まれた罠を指摘する人はいた。みんな消えていったよ。汐見文隆医師の頃が懐かしい。日本人はすっかり思考を奪われている。アホばっかしや。



