インカ、アステカの生贄の儀式は有名だ。スペイン人が攻め入ったとき、その異様な匂いと文化に圧倒されたという。白人は神の使いとして敬われたともいう。北米でもインディアンが大量に虐殺されたから、どちらが、と言うわけでもない。日本人はインディアンの方に血縁が近いらしい。同じモンゴロイドなんだとか。見たら分かるように、インジョも、インディアンも奴隷みたいなもんだ。スポーツ感覚で射殺される。
オーストラリアは、今でもそうでしょ。ブラジルとか。白人に逆らって、どうとか、と言う話は聞かない。そういう文化圏の支配から見ると、日本人なんかピグミーみたいなもんだろ。だから原爆を二度も落として殺したんだ。インジョも、自分たちで殺し合いをさせて滅んでいった。アルゴリズム、思考の流れがある。滅ぶべきして、滅んだのだ。風力被害を見て、移民被害を見て強くそう思っている。
政治、議員、行政、役人、被害を知りながら何をやっているのかと思う。パレスチナやウクライナの戦争でもそうだからね、たくさんの人が毎日死んでいる。それが日本にも伝染しているのかもしれない。被害者を笑いものにして殺して喜んでいる。恐ろしい現実だよ。Xで谷口愛子さんらの被害の訴えをアップしたけど、誰も反応しない。汚い弾圧のメールが来る。手の込んだ、巧みな心理戦のメールが来る。
オチョクリだ。風力被害には最初からセットになった情報工作があった。考える会、野鳥の会が有名だ。ペテンだからね、すぐに分かる。しかし住民らがどちらを取るのか、その結果を由良町で目の当たりにして笑ったよ。アホよら。関係ない。誰もが手を叩いて笑っていた。いや、みんな知っているんだよ。勝つ方に付く。勝ち誇って喜ぶ。鉦叩きやね。
それぞれの人の正体が分かった。自分を抑えられなくなって、私に叫ぶからね。いろんな罵声と、作り話を聞いた。人物破壊のオンパレードだ。こんなくそったれな弾圧を受けて被害者が死んでいく。インジョ顔負けやな。未開の原始人並みの知力だ。もうすぐ、たくさんの国から移民が押し寄せる。グローバルの仕掛けは整った。私はもう日本人は信じない。落ちていくがよい。



