情報操作の罠が覆っている。

「由良町、風力発電被害」と検索したら別なサイトが並んでいる。被害隠蔽のトリックだ。Xでもな、シャドウバン、制限される。「風車を撤去しろ」と書いたら忽ちロックされる。日本の情報規制は格別だ。由良町で散々弾圧されているからね、全国で当たり前な情報空間になっているようだ。私一人が風力被害を訴えている。他の被害者はどうしたんだろう。ウソ付きばかりだよ、と低周波被害者の会の窪田泰さんは言った。

大変な迫害にあったからね。それでもたまに被害者たちがお見舞いに来るという。私との違いだ。いや、窪田さんだって各地でクソミソにやられていた、引退したからこその平穏な名残よ。低周波被害者になると精神をやられる。人間破壊される。弾圧の激しさに殺されるのだ。由良町で見ただろう。人々は大喜びさ。悪意の怖さを見る。人口4千人の田舎町で、100人ほどの被害者がいる。事実は誰でも知っている。

その上で、笑いものにして喜ぶのだ。谷口愛子さんらの悲劇がある。現実の殺人事件だから否定の仕様がない。ペテンの報告書や、その時の口論も公開した。誰も、全く反応しない。アホよら、というばかりよ。水源地に風車を建てるな、という。今流行りのフレーズだ。そこには低周波の言葉はない。心理トリックだ。それと検索結果の情報隠蔽だ。「Kein windpark」(風力発電はいらない)とドイツ語で検索したら何も出なかった。

AIは、まったくのペテンになっている。ウィキペディアとか、情報操作のツールよ。巨大な風力支配が覆う。日本人だけがバカにされている。誰も反抗できんのかい。ロボットになった人たちを見る。風車人間だ。カラッポな、意思も考えもない、インプットされた言葉を話す。