h24年、ジャーナリストたちが由良町に来た時、「あの人たちは何者で、いったい何を目的にしているのか、それを知ることが先決でしょ」と伝えていた。知っていたよ。目の前で風力被害者たちが取り囲まれて封じ込められる。私の排除は徹底していて、当局からマークされていた。風力の説明会に行っても発言させてもらえない。説明会のあることさえも知らされなかった。
悪党と、その取り巻きばかりが集められていた。人選は、誰がしたんだろうね。見知らぬ環境運動家たちが企みを持って来る。奇妙な風力被害の否定と、せせら笑いを残していく。北海道からも来たから、あの人たちは何者だったんだろう。札幌や石狩の環境運動は見ていて痛ましい。これも地域風土よな。初めからその嘘が見え透いていた。
だってそこの有名な御用学者を担いでいたから。専門家なんだって。そりゃぁ、北大の教授はエライさ。でもそれは目的を持った地域対策だろ。たまたまゾーニングを吹いていた大西隆さんが、長岡技大の時に教えてもらったことがあった。40年の長い歴史があって、間違いはない。小さな地方大学だけど、本音を聞ける環境だった。
今はほんとにボロクソだね。輝くような青春があった。そのことだけは大切に思っている。Xではつまらない心理戦が続いている。私も随分と舐められたものだ。その度にブロックしている。由良町でさえ、風力被害を否定して、荒ぶる野人が叫んでいる。そんな奴が全国にいて被害者を食い物にしているんだろ。
原発計画の時にもありましたな。中間貯蔵施設とか。上手いことばっかり言って、人を騙すんやで。それがそのまま風力被害へと結ばれる。悪党の系譜がある。なんでそんな奴に媚び諂うのか、それが私には分からない。正義と悪事の区別ができないのかい。自然保護団体などの組織を持ち出して話そうという。
バカ言え、彼らはとうに風力推進じゃないか。クマ被害でも低周波被害はない。つまり環境省の配下にある。私を手土産にして差し出すのか。SNSは情報操作のツールと化していた。テレビや新聞と同じだ。日本人に反抗はないのかい。風力被害はクマ被害、移民被害と同じことやで。破壊されてしまう。



