風力になると黙り込む。

Xで投稿していると、全国で同じ風力被害があるのに、誰も関心を見せない事態が分かってくる。いや、あたかも心配するフリをして「尾根筋」とか「土砂崩れ」と言い出す。心配なんだって。破壊工作員であることが分かる。低周波被害じゃない、別な言葉に置き換える。クマの被害でも、肝心の環境団体はまるでドタバタ喜劇を繰り返す。急にクマの数が増えたんだって。奈良の鹿問題に絡めたりね。

人間がクマの領域に入り込んだから?、いろんな言葉が躍りだす。全国で一斉にクマが出没するかよ。由良町では、なぜか21本の風力の周りでクマがたむろしているらしい。子熊ばかりで、親グマはまだ見ないとか。我が家とは2㎞も離れていない。ミカン畑から見たら手の届く野山だ。イノシシやシカがバカみたいにやってくる。異変が、肌感覚で分かる。風力被害が、クマにも関係している。

人間がこんなに苦しんで死んでしまうんだもの。試しに由良町の人に言ってみた。いや、私の話など受け付けない。鼻でせせら笑う。アホよら、それが彼らの返事であった。人物破壊が徹底している。私に対する敵意がな、生活の掟になって固まっているのだ。クマでも風車でもない。人間破壊が面白い。もう社会科学とか心理学で説明するような現象じゃない。太平洋戦争みたいに日本人は狂っている。

竹やりもってB29爆撃機に立ち向かう。原爆ぐらいは手で受け止めよ。それが8/15日を過ぎたら、マッカーサー万歳となる。日本人のアホらしさよ。水俣病でも福島原発でもウソばっかしや。風力も、とことん落ちていくんかね。クマと格闘して、クマ鍋だという。それでも風力被害は言わない。「考える会」だけじゃない。日本人の持つ卑しさが爆発する。アメリカの風力禁止は、さすが民主主義だ、と感心する。日本は、また負けたのだ。

h24年2月、風力事後説明会、谷口さんの抗議、そして私も、