風力発電の破壊を見よ。

謀略やな、破壊工作やな、と風力被害の現実を書いてきた。h24年からだから、もう13年にもなる。由良町の人たちには失望した。我家が京都から都落ちしてきて千年が経つ。今から60年前の、私が子供の時でさえ、田んぼばかりの田舎町だった。住民の移動はあるけど、基本はそんなに変わらない。400年ほど前、我家が初めて瓦ぶきの自宅を建てた。周辺の人たちが珍しそうに見に来たという。

寺は既に瓦だったけど、特別な施設だからね、庶民感覚じゃない。家柄意識もあって、今更のように格差を見る。意識が違う。価値観とか、社会性がな、風力事件をきっかけにして明らかにされた。アホよら、と彼らは喜んでいる。蔑視、嫌悪を向けられる。他の被害者たちもそうやって死んでいったから、別段、変わったこと、とは思わなかった。私の家柄意識はさらに高まった。一緒くたにしないでくれ。

この意識は全国の被害者たちと話しても露出していて、ついに誰とも繋がれなかった。「キサマを訴えてやる」と何度叫ばれたことか。それほど各地の被害者はイカレテいたのだ。環境運動家とかな、ヘンな奴ばっかりよ。今朝の産経には水俣記事があった。スパイ工作員が支配するキンキラな土地柄だ。水俣病と風車病はそっくりだ。これが日本の原理主義なのだ。たまたま原発建設に関係した。

そこでも現地要員とか、協力者がいて陰謀が渦巻いている。テレビや新聞は何も伝えない。洗脳ツールだ。もちろんインターネットでもそうなっている。低周波被害で目まいと耳鳴りに苦しんでいる。しんどいことよ。私より、もっと苦しんでいる人はいくらでもいる。心理操作、謀略やないか。支配されて操縦が可能な日本社会が出来ている。反抗する人は誰もいなかったのだ。土砂崩れじゃないわな。