日本だけ風力発電の反対がない。検索したら偽物のサイトでいっぱいだ。今、日本中で詐欺被害が賑わっているけど、日本政府が、政治や行政が再エネ詐欺に舞い踊る。再エネ議連は有名だ。カネだよ。利権だよ。GX予算150兆円に頃される。日本人は皆大喜びだ。由良町は小さな谷あいの町だから、誰か町民に聞いてみたらよい。直接役場に聞く人は多い。東伊豆町でもそうだったでしょ。
職員はご苦労なことだよ。私は勉強が出来なかったので公務員にはなれなかったけれど、あんな職員の姿を見て、百姓で良かったとつくづく思う。議員としては総スカンで落選した。結局は町民の判断だ。アホよら、出て行けっ、と叫ばれたさ。私の話が通じなかった。風力の被害者でさえな。h23年、秘かに風力被害が地域に伝えられていた。h20年に16基の風車が設置されてから、散々な被害があったのだ。
4軒の被害者宅に二重サッシが付けられたという。地元新聞にも二重サッシが効果的だと載っていた。お花畑、いや、地域対策の心理操作が浸透していた。どんな被害に遭っているのかと聞きに回ったら、エライ拒否にビックリする。この時点で何かがある、と危機感を持った。後日の懲罰議会や風力裁判まで、魔法の世界を見たよ。カネを支払ってもこんな感動的なドラマは見られない。
私も風車病に苦しみ、彼らの被害や苦しみを共有したのだ。全然、裏切られたけどな。人種が違う、としか思えない。由良町だけでなく、全国の風力被害地で同じ目に遭う。キサマを訴えてやる、というのだった。これも弾圧の仕組みだ。彼らはロボットと化していた。もはや人間じゃない。耳栓して薬を飲んでいろ。相手にするだけ無駄だったよ。これが日本人の正体だ。人々の喜びようよ、何がそんなに嬉しいんだろうか。
各地でそんな異常な場面を見ている。世界中で風力反対やっているのに、日本人てアホよな。私も自分に自信を持てたよ。被害者は、心の持ちようで生き方も得られる。ウソ付きはいらんな。戦うしかない。



