風力詐欺が明らかになっても、

風力発電の被害は底なしだ。議員や役場のアホぶりに、住民たちの転落に、誰も何も言えないんかい、と私は嘆息する。田植えの時期なので、どうしても隣の田んぼの人と世間話をする。とうに心理操作がなされていて、嘲笑いに、とても嬉しそうだ。目の前には21本の風車が勢いよく回っている。私には目まいと苦しさでしかない。中には低周波被害に苦しんでいる奴もいるけど、すっかり狂っている。

私に対する憎しみがあふれていた。まるでロボットやな。こんなに操作されても、本人には何も理解できないんや。世界では「Stop wind turbines !」と言って抗議しているのに、由良町では「アホよら」と私を蔑んでいる。死んだ被害者たちでも、事態を察知することも理解もなかった。情報は幾らもある。スマホで検索したら、世界中の情報が閲覧できる。日本人と外人の差は、検索して情報を見るか、見ないか、判断できるか、にある。

日本人は誰も検索してまで見ないんだよ。せいぜい環境省のページを見て、分かったふりをする。被害の否定に笑うのだ。私への弾圧が一層高まる。嘘つくなっ、と怒鳴られる。ワシらは役場が正しいと知っている。何でも知っているんや、というからね。いや、私はもうそんな人らに愛想をつかしている。そんなレベルの奴なのだ。言ってみれば奴隷、家畜と変わらない。水俣市を見たら分かるでしょ。

水俣病と変わらない。精神被害がある。これが政治か。今朝の産経には、すでに100兆円を超える税金が地球温暖化に費やされたとある。GXだ。特別会計で検証も査察もない。以前の福島沖風力の記事を添付した。日本人は誰も何も言わないからね。異常だと思わんか。由良町の風力被害もな、皆が笑いものにして喜んでいる。狂気なのに、