風力発電の被害を見て、社会を破壊する議員や職員の凄さに驚く。あるいは環境運動家、考える会、皆、権力者になったつもりなんだ。「地球温暖化をどうするんだ」決まったスローガンを叫ぶ。まるでナチス運動だ。どの町にもこんなキチガイはいて、政治家として資質を欠いたものがリーダーとなっている。逆に、私なんか総スカンでボロクソだ。私を罵ることで人々は笑い踊る。どうなっているんや、と私も一緒に笑ってやる。
哀れなよー、とその荒んだ人を見る。関連するか、我家の無人の百円売り場は盗難続きで壊滅した。目の敵にされたようだ。他の無人販売所も同じようなもんだけど、とくに私のショップがターゲットにされた。これも社会の崩壊だと見る。せっかく母が趣味で始めた百円売り場だったけど、楽しみにする客のいたけど、破壊者がこう多くてはな、ナニも太刀打ちできなかった。これまでの平穏な社会が、音を立てて崩れていく。
風車群がブンブンッ、と回っている。私以上に苦しんでいる被害者が多くいる、しかし誰も何も言わない。精神破壊されてもう人間ではないんだろう。気味の悪い社会が出来上がっている。人の様子がヘンなんだ。そんな事は初めから知っているし、地域対策の心理トリックを指摘してきたつもりだ。それでもな、日本の全国で同じ凋落が見えてくる。段々と日本人の姿が溶けていく。移民と再エネかー。日本人の破壊が分かるかい。
ディープステートdmが、私たち日本人を支配する。新しい政治が必要だ。生きるためにな。





