h24年の初めからファシズムだと言われてきた。全体主義になって国策として風車を建設する。被害者とか、風力反対は許されない。烈しい弾圧がある。「あの人は人間じゃない」そう言って悪い議員を罵っていた被害者がいた。悪代官だね。権力を見せつけて虐待するのが面白かったんやで。その被害者はご愁傷さまだ。みんなから嫌われて殺された。可哀そうなんて言う人は誰もいない。笑われ者として、私にも伝えられる。
h24年の早い段階で、すべての人が私を拒否していた。こんな田舎町だもの、近所付き合いとか、地域の繋がりがあると思っていたさ。それがどうだい、皆、判で押したようなセリフを繰り返す。誰かが、一人一人にインプットしたようだ。オマエは間違っている。そう云うんだからね、資料を見せて説明しても、全然通じない。この恐怖感は何だろ。彼らは自信にあふれて笑っていた。怒っていたんだよ。彼ら特有の敵意だね。
親父からは「味方になってくれると思ったら、大きな間違いやど」と念を押される。それが彼らの正体だったのだ。私の住む門前地区にも被害者がいる。しかし話し合うこともない。こうまで孤立化、分断が固定されるとはな。敵意の酷さよ。事なかれ主義とか、烏合の衆となって低周波被害を否定するのだった。私は仲良くしてもらっていると勘違いしていたんだ。現代のファシズムの怖さよ。泣きながら死んだ被害者よ。
なぜ誰も抵抗できなかったんだ。アホな百姓らが被害を喜んで笑っている。自覚がない。役場や議員に踊らされて喜ぶばかりだ。もう元に戻ることはない。さようなら、だけの人を見る。





