Xでタバコの投稿をしたらそれはもう酷いメールが飛び込んできた。風力被害を絡めてくるから、何とか私をやっつけたい、と思ったんだろう。思い付きで「返信メール」したのがいけなかった。風力被害は公益性があるとか、カチンときた。まんまと乗せられたな。2、3度、煙草の良し、悪し、じゃなく年寄りを虐めるその根性が気に食わないんだと説明したけど、さらさら通じない。
初めから気が付いていたけど、お花畑の狂人だ。彼らは何でもよい。野犬が鳴くようなものだ。それにしてもたくさんの人が「タバコはダメ」と言ってきた。思想パトロールだ。風力被害にもこんなに熱心に反対したらいいのに、そんな素振りはどこにもない。まぁ由良町の人に比べても、どちらがと言い難い。まだ面と向かって「アホよら」とさげすみに来るからね。
同じようなものか。日本は急速に破壊されている。個人も、社会も、国としてもな。本当に憲法改正とか、皇室典範とか、やるんだろうかね。ついでに壊してしまえ、みたいに感じるんだ。風力被害を通じて、それぞれの人の特質が明らかになる。私は村八分にされて迫害を受けているから余計に敏感に感じ取る。音だけじゃない。人に対しても、ヒリヒリと伝わるものがある。
そんな風力被害者でも、コロリッ、と裏切る。ワシはもう風力に反対しない。どうでもいいのや。そして私に対して、キサマヲ訴えてやる、となる。アレアレ、私は吹っ飛んで逃げる。狂った奴はもう人間じゃない。知らぬ間に死んでいる。家畜にされる。奴隷だ。刷り込まれたセリフだけを話すロボットたちよ。日本では風力反対は無理なんかい。


