Xに投稿していると、情報操作の罠が覆っていることが分かる。土砂崩れが心配、水源地が、尾根筋に、と様々なセリフを用意して展開する。考える会、組織的なエセ運動だから奇妙な報道記事が出る。由良町でもな、h24年に来たジャーナリストたちは「あの人たちは何者で、いったい何を目的にしているのか、そのことを知ることが先決でしょう」と伝えていた。知っていたよ。地域対策だからあからさまな弾圧を受けていた。
問題は、被害者たちがすべて裏切っていたことだ。私に対する敵意にすり替わっていた。あれから14年が経つけど、人々の憎しみは変わらない。私は嫌われ者で一人泣いている。いや、風車の麓の被害者たちは死んだり動物になっているから、もっと悲惨なんだけどな。周辺には100人ほどの風力被害者が苦しんでいる。どいつもこいつもヘンな奴ばかりだ。精神が病む。性格が変わる。裏腹のある人間模様。
可笑しいから、見え見えなんだけど。誰も何も言えなくなっている。海外じゃ、どの国でも烈しい風力反対をやっているのに、日本だけそれがない。Xを見たら、いかにも風力被害を心配しながら「水源地に風車を建てるな」と言っている。海岸ならいいのか。低周波被害に苦しんでいる人がいる。その事はどこにもない。付け足しで、言い訳用に書いていることもある。ニセモノだと分かる。人工芝、スパイ工作員だ。
環境運動家を任じて無責任の塊と化している。匿名のキャラ名だと、書きたい放題だ。徐々に狂っていって、消える人も多い。ガイジンみたいなのもいるけど、本当はどうなんだろ。現実に被害者対策に乗り出す人はいない。アホにしてからかうばかりよ。由良町で見ている風力被害は、全国どこでもやっている。日本人て、ほんまにアホやね。生贄にされて喜ぶなよ。戦って死ね。



