Xでの投稿にも限界を見る。今では私一人が風力被害を訴える。巧みな被害否定のメールや記事を見る。なんせ巨大な利権がある。GX予算150兆円の消化だ。国家予算をつぎ込んで、日本人の心を鷲掴みにする。被害者ですら黙ってしまうからね、心理操作、弾圧のすさまじさだよ。海外の風力反対を見たら分かるだろうに。
日本人がそれだけダメなんだ。アホにされて殺される。人々の喜びように、これが日本人の正体だったんやと、気が付いたところだ。私は由良町で、そんなひどい風力被害を見てきたけど、誰もがケロリ、としたものよ。何が悪い、かなんて関心がない。目の前で21本の風車が回っている。
初めから被害者がいることは分かっていて喜んでいる。誰も「止めろ」なんて言わない。アホよら、と笑いものにするだけだった。とくに私に対する憎しみや敵意には参ったよ。風力被害を言葉にしたらアカンのやで。専門の業者による心理操作があるやろ。いくつもの物語を作って、人々を喜ばせてきた。
魔法の言葉がある。人の悪口は面白いからね。人物破壊という。畑地区でも、同じでしょ。私の住む門前地区なら、もうワンダーランドだよ。人々は舞い上がっている。自由に操られている。人の思考とか、思いやりとか、個人がロボットだ。集団心理と、それぞれの悪意があふれている。
由良町の人口は4600人だとあった。以前の半分以下だ。それなのに社会の付き合いは極端になくなっている。いつまでも住みたい町づくり、かえ。よく言うで。Ⅹの投稿を見たら、すっかり心理戦になっていた。私一人でよくやったと思う。由良町で見た風景だ。
暖簾に腕押し。日本が溶けていく。なぜな。とも言う気力もない。後悔もないけどな。人間は私一人であった。



