北海道のメガソーラー反対は「鈴木知事にお願いする」で決着した。風力では函館山の「水源地に風車を立てるな」となっていた。お花畑バンザイの実態だ。北海道が特殊なんじゃない、全国どこでも心理工作が覆っている。とくに写真映えする太陽パネルに、大勢の人が賑わう。そこには風車被害の話はない。
「由良さんてヘン」そのような話だ。初めからそうだったから、それは違うでしょ、と批判してきたのだ。Xではしつこく私個人への攻撃が続いている。AIを使った機械仕掛けのメールだ。組織犯罪だ。多くの人が影響を受ける。お花畑は大喜びだろ。由良町の狂い様は見ての通りで話にならない。
被害地域になると人々はアツサリと手の平返しをする。「ロボットのようになる」これは有名な言葉だから一度は聞いたんじゃないか。全国の風力地域で人々はそんなイメージになっている。動物化、家畜化、自己家畜化、とボロクソなネーミングになっている。ちょっとしたプロパガンダで人は変心する。
噂話、人の悪口は大好きさ。人の災難ほど面白いものはない。ご自分も風車被害の地域に住みながら、私への敵意はどうだい。この対立は、私一人に向けられる。もう誰も風力という人はいない。それがロボットだというのだ。内心で誰でもそんな人間に仕立てるようだ。私一人がなぜ、風力被害に抗議できるのか。
これも私に与えられた使命だと今では思っている。エライ役をもらったよ。何度このセリフを書いてきたことか。


