由良町で風力被害を訴えていると、気が付くことがたくさんある。住民たちが、いかに考えも思考もなく、テレビを信じて生きているかだ。Xの記事を見比べたらよい。移民被害も風力被害もない。バラエティー番組に、ヤラセの爆笑が写っている。何が可笑しいんだろ。
テレビを見ない人が増えているという。Youtubeを見ている方が情報がある。自分も投稿できるしな。ここでも思想パトロールがあって、心理トリックがある。駆け引き、かな。タイなど、東南アジアではfacebookが人気だ。いろんなSNSを楽しんだらよい。
日本人は今でも「個人情報を抜き取られる」と言って警戒するんだろうか。Xでもそんなアホな奴は五万といる。風力被害をアップすると、すぐに嫌がらせの返信メールがくっ付いてくるからね。情報操作はいつものことだと諦めている。
AIとか、環境運動家とか、偏執的で分かるわな。地球温暖化対策。ゼロカーボン。こんなスローガンを今でも歌っている。本当に日本人はそんなセリフを信じるんだろうか。由良町の人を見たら、とても考える意思すら持てないのだ。
動物化、奴隷かい、と見るしかない。私に対する敵意がな、ひゃー、と逃げ飛んでいる。連中の喜ぶことよ。風力地域になると、こんなに社会は変わってしまう。隣町、印南町でも風力被害を伝えたい人がいると聞く。
無理じゃないか。中身を見たら、やはり遠慮しとくわ。由良町と同じで、とうに破壊されている。元には戻らない。



