先日のyoutube動画に人々の関心は薄い。風力発電の被害に「お花畑」という金魚の糞が付いて離れない。思想パトロールがあって、私を否定する作戦がある。執拗な人物破壊だ。べつに「いいね」とか、視聴回数にこだわる必要はないけど、日本人の反応には特別な意味が付けられる。「関係ない」という蔑視だ。被害者に対する敵意が向けられる。
地球温暖化防止、ゼロカーボン、人類を救うのだ、とか。ウルトラマンのマンガじゃあるまいに、こんな単純なウソに人は騙されてしまう。正義に楯突くのかとな。世界じゃとうに風力被害に激しい抗議が起こっている。私は、これまで何度もそれらの記事を紹介してきた。小林教授から送られてきたドイツの『Die Welt』誌は、ドイツ全土にわたる風力反対のニュースだ。SPIEGELにも特集した。
この時すでに世界中で風力被害は明らかになっている。日本で発信しているのは私一人だ。環境省のアホぶりは「海外に風力被害の知見はない」と明記する。お花畑は、大体そんな思考・論理で動いている。ただの風力の手先だ。太陽光パネル、メガソーラーでも同じことやっているから、見たらすぐに分かる。環境運動やってます・感だな。学者とか有名人を担いでお祭りする。
被害者の話はない。人工芝。ガス抜きとかペテンだね。誰かStop wind turbines ! と言ったか。風力被害者が苦しみながら死ぬ。知らん顔かよ。珍獣かい。私に対する攻撃はしつこく続く。専門業者に発注しているようだ。カネもらって、仕事になったら、人殺しでも平気だ。由良町の恐ろしさに、日本人は喜んでいる。由良町内、だけじゃなさそうだ。秋田でもそうだろうな、と見ている。誰も何も言わない。アホよら、とせせら笑うのか。



