落ちた日本人を見る。

Xでは外人被害が姦しい。電車内の迷惑とか、車の邪魔な事件とか、テレビや新聞にはない、生々しい事例が満載だ。よくまぁ、日本人は我慢しているね。ヨーロッパやアメリカのように暴動になったら悪いのか、穏便に、と懇願している。奴隷根性だね。治外法権になっているのだ。

私にとっての風力発電の被害は、もはや誰も関心を示さない。アホよら、と蔑まれて終わりだ。ペテンのエセ反対など、情報工作が頻繁だから、絶えずネジを巻かれている。誰も反抗する人はない。10年前、汐見文隆や窪田泰が活躍した時代が懐かしい。ジャーナリストもすっかり消えている。需要がないのだ。

大体、どんな風力被害に遭っても、日本人は何も言わなくなっている。自己家畜化して、消えていく。よっぽど巧妙な精神支配がある。由良町なら風車の真下でしょ。100人もの低周波被害者が苦しんで、私を憎んで敵視する。キャー、キチガイばっかりや。彼らは何を喜んでいるのやろ。歪んだ思考、というより奴隷でしかない。ロボットだ。

初めから指摘されていた精神破壊がハッキリと見て取れる。由良町はドンドンと人口が減る。みんな面白いんだよ。人の悪口が特にレジャー化している。操っているスパイがいるけど、もはや人々は勝手に駆け抜けていく。手の付けられない狂気となって消えていく。私一人が気付いている訳でもあるまい。

ワシらは役場が正しいと信じている、かぁ。奴隷の言葉はたくさんあって、すぐにその人が落ちていることが分かる。話をする理由も価値もなくなっているのだ。コピペ。インプットされたセリフだ。その人本来の人生なんて、もう意味も言葉もない。風力発電の下で、人が落ちていく。少し離れた門前地区でも、全く同じ家畜化を見ている。ヘンなんばっかりや。全国の風力で、そうなっているでしょ。分かってやっているんやで。