情報操作の罠を知れ。

添付の下関の風力記事は。もう10年以上同じパターンを貫いている。私も10回以上はこのページで紹介して、ヘンでしょ、と書いてきた。この地域の人と何度か話したことがある。嘘つきゴンボ。東伊豆町でもそうだったけど、「嘘つきばかりだよ」と言うしかない。それほど風力発電の被害に遭うと人々は狂ってしまう。由良町で毎日見ているからね、日本人のアホさにはウンザリしているんだ。

Xで、会津、福島の風力運動会がある。低周波被害者の会の窪田泰が関わったから、私も電話してみた。我が家に来てくれた人もいる。彼らのパンフを、このページにアップしたら怒られた。私には使わせない、と言うことだ。窪田泰は遠慮して、低姿勢で接近したんだね、そうして全国の風力被害を調査していた。まだ汐見先生が生きていて、連携していたようだ。

しかし結果はどこも同じで拒否に遭う。私も同じように「キサマを訴えてやる」となっていた。山口県、下関でもそれがあった。私に対する敵意はなんだろ? と驚いたかな。いや、窪田さんの話を聞いていたから、免疫があった。近寄れない。嘘八百の彼らの素性が分かる。利権なのだ。お花畑はそのトリックだ。プロが作成したパンフ。市民運動というトリック。福島原発の事故があるからこその地域対策だ。

その点、下関市の風力は、この地域に広がる風力被害を代表している。山口には大勢の風力被害者がいることは分かっている。それをこんな記事にしてダメ押しをする。堂々巡りなのだ。ヘンになって死んだ人がいるんでしょ。誰も何も言わない。被害隠蔽工作の典型だ。

オッと、由良町の風力被害も凄くてな、季節が変わり、空気が冷たく澄んで来ると、余計に低周波音が響いて苦しい。谷口さんが私に悲鳴のような電話をしてきたのは11月、末の事だった。その体験をあちこちでスピーチしているから聞いた人もいるだろう。ロボットのようになる。もはや由良町では誰も議論するものはない。動物化している。海外との違いが、何をもたらすのか、さらに被害が襲い掛かる。食い物にされるんだよ。