Xで「風力発電被害」と検索したら私の記事だけだった。以前は他にも自称・ハンタイのページが紹介されていたけど今はない。初めからペテンの地域対策だと分かっていたからね、奴らの顔ぶれを見たらよい。今もインターネット検索したら、そんな奴らで賑わっている。私の記事はどこにもない。じつに「土砂崩れが心配です」と扱い ているのだ。
表示の順番があって、気長に追っていくと、どこかに私の記事もある。しかし誰も見ない仕組みになり果てているようだ。各地でやっているペテンのエセ反対を見ろよ。とうに低周波被害に苦しみ、風車病の恐ろしさを見ているハズなんやで。由良町と同じ現象だ。思考が奪われている。反抗ができない。インプットされたセリフだけを繰り返す。
私に対する敵意に、嬉しそうな人々の風景を見ている。彼らはハッキリと言葉にするからね、「アホよら」と笑いものにしてくれる。それほど風力被害が面白いのだ。人の不幸ほど楽しいものはない。ヘンになった被害者を見た。低周波被害で狂うことはない、と言われてきたけど、現実はもう目の前にあるから否定の仕様はない。
被害者の地域では、すっかりロボットになっている。誰も被害調査しようなんて人はいない。海外ではどの国でも、あれほど激しい風力反対デモを繰り返している。それに比べて日本人のアホぶりはどうだい。話にならんて。私一人が風力発電の被害を訴えている。低周波被害と弾圧だ。議員や役場の、被害否定を聞いたんでしょ。何も思わなかったんかい。キミも破壊されているんやで。ロボットだよ。普通の人間に戻らないか。



