今朝の産経に新しい環境大臣の記事があった。毎回、環境相はヘンな発言をしてトボケている。環境省が被害者を助けてくれる、なんて幻想はもう誰にもない。巨大な利権に人々がたかる。被害の否定、弾圧が環境省の使命となっていた。水俣病なんだよ。だから環境大臣を見るたびに吐き気がする。敵対する。政治の、なんと不毛なことよ。
この記事をいくら読んでも答えはない。騙くらかしと金儲けだけ。これが政治の正体だ。それとオールドメディアの情報操作だ。Xの記事と比べたら、世界がまるで違う。SNSはガセが多いけど、テレビや新聞と比べたら、真実が突き抜けている。新鮮なニュースがある。再エネや原発、移民政策になると、もう対立は明らかだ。
大本営の発表なんだよ。日本全国でファシズムになっている。集団心理にして、スローガン扱いて、雄叫びを上げる。地球温暖化だってか。ゼロカーボンかい。噓やろ。人類は滅びるのか、なんてテレビでやっている。日本だけの洗脳だよ。上手くハメられたもんだよ。誰も反抗できんのかい。
今では私一人が風力発電の低周波被害を訴えている。笑いものだ。「土砂崩れかぁ」そんな投稿がXで賑わっている。いくら私が「低周波」だといっても通じない。仕込みが違う。被害者は、死んでも私を恨むからね、どうなっているんや、と笑うしかない。
日本人とは、こんな低レベルなんやで。私は生きるために戦っている。奴隷にはなれないんだよ。キミとは違う。



