無関心と、お花畑と、

秋田市は人口が多いのに風力被害に関心が薄い。昨日の秋田動画にも、何やら不穏な気配がある。お花畑の狂気だ。考える会、地域対策のトリックがある。大体、どこでも同じような切り口だから、環境保護団体とか、巧みな話術に聞き入ったことだろうね。私は嫌悪の的さ。これまでの経緯があるから、彼らには何を言っても通じない。

カルト、新興宗教になっている。「環境運動やってます」感だね、仕組まれた罠だと見破る人はどれほどいるのか。実際、人口4千人の由良町では、全域が低周波被害の範囲になる。風車の麓では、すごい破壊を見るけど、じつは遠く離れて見ている人でも、相当な心理トリックに踊っているのだ。一度、キミも聞いてみるがよい。刷り込まれたセリフが呪文のように溢れてくる。一般にはない語彙が、なぜこんな田舎者に知られているのか。

ワシらは何でも知っている、というからね、種明かしも何も、奴隷根性丸出しだ。みんなと一緒、家畜だよ。海外ではStop wind turbines ! と言っているのに、そんな気配はどこにもない。どこでも同じ有様だ。秋田でもな。この動画を作った人も、さぞや奇怪な人々の反応を見たと思うんだ。彼はまだ弾圧を受けていないから、私のような偏屈は見られない。

誰も味方になるものはない。日本人のアホらしさを、これでもかと堪能しただろう。元々がそんなレベルだったんだよ。家畜、動物と変わらない。支配するのは簡単だったでしょ。悪口言ってやればそれでひれ伏すのだ。権力への服従だ。低周波の言葉さえなくしている。ロボットやな。他の被害地でも同じでしょ。

海外の風力反対を見ても分からないんやで。もうアカンわな。それでも一人、新しい人が出て、戦うことを期待している。結局は人なんだよ。ウソ付きは必要ない。