しつこい被害の否定をする連中。

Xだけではないけど、風力発電の低周波被害を否定する人はやむことはない。行政とか、とくに風力に関係する人でなくとも、被害者をオチョクッテ楽しむ悪意だ。今では日本で私一人が風力被害に抗議している。全国でやっている「土砂崩れが心配です」といった自称?風力反対は、ペテンだ。別な言葉にすり替えて、真実を隠蔽する。

低周波を無視することで、風車病を否定する。心理トリックが明らかだ。お花畑の環境運動に、人々は大喜びして集まっている。私のように低周波被害で苦しいんだ、なんてウザいんだよ。自然エネ、ゼロカーボンのスローガンに日本中が躍っている。検証がないんだ。なぜ誰も、本当の電源を言わないんだろ。

9/30日のテレビのワイドショーでは、1時間をかけてアメリカの再エネ特集を宣伝していた。トランプは風力反対しているのに、とても勇気のいる山師、宣伝マンだったよ。詐欺師を特集する朝日も大したものだ。もちろん被害者なんてない。反対運動もない。アレッ、ヘンな話だ、とは日本人には分からない。

メガソーラーにしても、日本の「お花畑」は酷いものさ。こんなに日本人はダメなんやで。まして風力被害に遭って死んでいく。由良町で見た殺人事件は生贄の儀式であった。私一人が立ち向かう。コテンパンにやられて、人々は大喜びだ。由良町ではもう私はヘンな人で笑いしかない。

やってしまったよ。由良守應の先例がある。やるだけのことはしたつもりだ。とくに私が目指したことはない。風車を撤去しろ。たくさんの人が苦しんで死んでいる。それだけのことだ。これが面白かったんやで。私とは、断崖、絶壁の違いがある。

なぜなのかは分からないけど、源氏、南朝方、遺伝子のせいだと思う。年取ると本性が出てくるもんだよ。