寿命を縮める風力発電。

今、アウトドアな本を読んでいる。自然の中でキャンプしよう、という内容だ。日々の快適な環境・生活は、本当に幸せを実感しているのか?  スマホのない、騒音のないところで暮らしてみよう、と思い切った環境論になっている。分厚い本なのでまだ半分くらい残している。騒音が健康に悪い話は事実としてある。低周波被害も同じことだ。心臓病、心筋梗塞が有名だ。トランプは、風力はガンになるとスピーチした。アメリカでは風力は禁止されている。

Ocean  City での風力反対デモは世界中に広まった。世界常識だよ。高市は、それでも風力を推進すると断言している。経済発展だというのだ。おかしな話よ、検証がないんだ。健康被害の調査もないし、どんな利用になっているのか誰も知らない。風力村がある。原発村と同じで、利権集団だ。莫大な資金がバラ撒かれる。反対したら逮捕されて人間破壊されてしまう。

警察の悪意は昔から変わらない。役場でも同じことだけどな。公務員とは、こんなにもダメなんやで。政治・議員はもっと悪いしな。ここで海外なら市民集会にして、風力反対になるんだけど、日本にはそんな気配はない。初めからセットになった地域対策として「考える会」が支配する。住民を使った弾圧政策だ。指示された住民が、被害者を弾圧して殺す。「被害はありません」というからね、恐ろしいシステムだ。

みんなが見ているんだよ。だって目の前には21本の風車が勢いよく回っている。悪い冗談よな。笑いものにして喜ぶか。これが全国で演出されている風力発電の被害だ。苦しみながらすぐに死ぬ人がいる。徐々に精神が衰える。その地域は荒廃して人は住まないようになる。下津町大窪地区へ行ったら気が付かないか。印南町樮川地区とか。由良町でも見たんでしょ。聞いてもらったらよい。

私の悪口を言って喜んでいる。低周波被害の話はない。なんやろ、この人は、全然や。あれから16年が経ち、今も同じ状態が続いている。死にゆく町か。人との関りがな、すっかり変わっている。私も年取った。浦島太郎か。