テレビや新聞は、全然ダメやね。

テレビを見たらアホになる。一億総痴呆化、と言われたもんだが、SNS、Xを見ていたら、本当に現実のズレが大きく見える。裂け目といってよい。その違いを見極めることで、社会の破綻を理解できるのだ。

これだけ全国で風力発電の被害が顕著になっているのに、まだ風車のコマーシャルをやっている。地球温暖化対策だという。バカ言え。初めから嘘八百の再エネビジネスじゃないか。日本じゃ誰も反抗できなかった。批判する人もいない。

ペテンのエセ反対は賑わったけど、ガス抜き、心理トリック、攪乱を見ただろ。Xを見ていたらデマの多いことよ。しかし真実の訴えもあって、玉石混交だ。巧妙なトリックが染み込ませてある。

しかし中身を確かめてみると、情報工作になっている。「考える会」のアピールだ。土砂崩れが心配です、とやっている。御用学者のアホらしさはどうだい。カネもらってやっているんだが、彼らには恥という感覚はない。

由良町にも日本気象協会が来て風力説明会をやったけど、仕事で、あそこまで悪党になれるんやで。水俣病で、原因はウイルスだと強行した人たちがいた。水銀と言ってはいけないのだ。だから水俣病という。

風車病でも、低周波と言えないのかい。風力の被害地域では、人間破壊が完成する。何と日本では私一人だよ。由良町で、いかに私が迫害されたことか。住民は大喜びしている。

アホよら、と手を叩いて喜ぶのだ。殺された風力被害者のことは忘れない。弾圧して笑う人のこともな。私は生きるために戦っている。意思をなくしたら終わりだ。それを他の被害者を見て学んでいる。