今朝の産経だが、NHKのあまりの酷さを嘆いている。産経は原発と再エネの広告紙だ。よくもこんな真逆な記事が載ったな。他の民放も同じで、アホなコメンターがゼロカーボンだと繰り返している。オールドメディアは全滅だ。SNS、Xなどがかろうじて真実を発信するけど、それも玉石混交で巧妙な罠が仕掛けられる。
AIの投稿は気持ち悪いからすぐに分かる。AIではこうなっています、みたいな返信メールが多い。人間感覚ではない。人と人が意見をもって触れ合う。なんでAIの判断なんや。AIが風力被害に反対してくれるのか。つまりな、お花畑だと分かる。思想やイデオロギーでもなく、レジャー感覚でからかうのだ。
人工芝でもなく、新たな破壊勢力になっていく。日本の破壊が面白い。世界じゃ戦争やっているからね。日本人にも伝染する神経の高ぶりがある。移民が押し寄せる。ドンドンと外人被害が増える。日本人にも悪い奴がいるから、タガが外れる。私は国道42号線沿いで百円売り場をやっていたけど、盗られて商売にならない。
人々は大喜びだ。風車が山々に林立しているのが見える。低周波被害が面白いという。由良町の人は、いったいどうなってしまったのや。一人、浦島太郎のようにして、昔話を伝えている。人の不幸がそれほど面白いか。作り話に、人の悪口に笑い声をあげる。アホよら、と雄叫びを上げる。
憎しみ、敵意、感情の捌け口にされる。プロの要員が煽り、管理している。地域対策の闇だ。風力に関わったら、みんなが可笑しくなる。気が付く人もいたんと違うか。大本営発表に騙されるか。それならこの記事の意味も分かるまい。

