風力被害をAIでまとめたという。よくできているけど、詰め込みすぎもあって、関係者でないと分かりにくい部分がある。文章と写真で説明するとな、ここまで表現して見せるには大変な時間と手間がかかる。まだまだ洗練されるだろう。写真だって、動画でも、初めは素人さ。風力被害はドッサリな資料がある。低周波測定、弾圧、役場や議員の狂気、住民たちの裏切り、いや本性か。国連を舞台にした国際的なイカサマだ。
一枚の図で、さあどうぞ、というわけにもいくまい。日本のメディアや論客のアホさをやり玉にしたらよい。こんな嘘に騙されていたんや、と明らかにする。由良町の弾圧も、ハッキリと意味をさらす。被害者たちの悲しみや死、笑いもの殺人を知らしめる。由良町だけじゃないからね。頭のいかれた風力被害者が、いかに利用されて消されていったか。これまでのAIを使った被害否定ではなく、逆に風力の欺瞞をぶちまける。
真実ほど強いものはない。しょせん風力発電なんて嘘っぱちだ。風任せ。低周波被害は世界共通の被害だ。日本だけ被害がない、なんてことはない。別な目的があったことが分かる。検証がない。査察がない。それを追究して批判する文化がない。まるで太平洋戦争の大本営発表だ。嘘八百だよ。日本人はそれだけ人間レベルが低かった。だからハメられたんだ。日本人は原爆を二度落とされても分からない。
東京や大阪が焼き払われても勝っていると扱いている。現実を評価する感覚が欠如している。それを「空気」なんて言葉で決着はできない。風力の低周波被害は、かなり闇が深いことが分かっている。殺されて喜ぶか。戦おうじゃないか。風力の何が悪いのか、さらに暴露記事をスキルアップしていこう。人間になろうぜい。


