被害者に対する嘲りしかない。

SNS、Xなどの反応がない。国会答弁で風力被害が否定されたのに、誰も何も言わない。全国には既に風力被害に塗炭の苦しみを舐めている人がいる。死んでしまったか。南あわじ市でも大変だったんでしょ。伊方町とか。由良町でもな、それは酷い弾圧に泣いたんだよ。たくさんの被害者が死んだ。笑いものだ。「関係ない」そう言っていたよな。人々の喜びようよ。私の風力裁判に至っては、当事者たちは狂気に沸いていた。

仕組まれた罠だからね、大儲けしたんだ。それと同時に、彼らの恐ろしさを垣間見ただろう。何か言ったらエライことになる。元々の差別心に根拠を見た。私を笑いものにするのは上っ面の喜びだ。もっと深い意味での見どころがある。人間の罪の深さよ。由良守應の罪状にもそれがあって、初めは分からなかった。差別地の人を「皮田」と書く。今なら、川田だろう。そんな人と悪事を企んだとある。

不思議な作り話だ。よくも殺されなかったものだよ。昭和になっても地域の笑われ者、刑務所へ行ったんやで、とからかわれていた。私は同じ名前を付けられたからね。名誉なことさ。風力裁判でも、江戸時代と何も変わってはいない。作り話に世間は大喜びさ。アホよら、と笑われる。ご自分の周囲にも被害者がいて苦しんでいるのにさ、人間レベルの低さに返事のしようもない。しかしこれが町全体の総意なのだ。

誰に聞いても「被害はない」と言う。まるでロボットだよ。こんなに精神支配されるのだ。人間なのに、それぞれに矜持とか、思いやり、優しさはないんかい。ただ優越感に笑っているのだった。環境省の答弁聞いていたら、本当に悪いわな。政治ショーや。見世物、キャンペーンだね。国が権力をもって詐欺をやる。日本人は服従する。誰も反抗する者はない。私一人なんか。まぁ、キミらはその低レベルでやっていろ。私は真実を語っていく。つまらん奴らよ。