「morio yura」でyoutubeに投稿していた。視聴数は少なくて、せいぜい百人程度だった。今は千回を超える動画もあるから、少しは知られているんだろう。肝心の由良町では誰も見ない。というよりインターネットをする人がいない。見ても分からないだろうけどな。それほど認識の違い、断絶を見ている。私に対する憎しみや敵視は、普通の感覚じゃない。元々あった差別心とか心理トリックの洗脳の成果だと見る。
住む世界が違う。人種の違いを見る。風力被害者になってみると、風車病のつもりだけど、世界がまるで変って見えるのだ。「私は今まで何を見て来たんだろ。アホやった」と感覚の変化に驚く被害者は多い。敏感になるんやね。音だけの症状じゃない。対人関係、ちょっとした世間話にその人の真意がヒリヒリと伝わる。被害者に対する蔑視。優越感。アホにしてるんか。ウンザリするんだよ。
個人単位でもなく、地域間で烈しい認知戦になっている。由良Aコープからは山々に風車群がよく見える。その麓に暮らす人々を顔をしかめて嫌悪する。煩いんやとう。もう慣れたんと違う。被害を言う人は誰もいない。風車の麓の人であっても、遠くから眺める傍観者だって、同じ言葉を繰り返している。「Stop wind turbines !」なんて人は間違ってもいない。それと私に対する恨み言葉だ。
「由良さんのセイでこうなった」矛盾する話に、彼らには何でもいいのだ。服従、というより、思考や意思がなくなっている。認知戦、すっかり飼い慣らされたネコのようだ。役場や議員にヘコヘコする。奇怪なデストピアやで。人口5000人の由良町で、100人ほどが被害に苦しんでいる。被害感はなくとも、ヘンな人になっている。精神被害と、ガンなどの病気になる。その恐怖感は人間なら気が付いていると思うんだ。
それがタブーになっている。世界常識の風力被害は、「日本にはない」とされている。面白い精神支配よな。こんなに日本人はアホなんやで。Xでも、風力被害を訴えるのは私一人かい。有田川町の風力動画が面白い。年寄りばっかし。これも支配の罠やな。土砂崩れやないで。
https://www.youtube.com/watch?v=48uplnYPpww風力説明会20210219有田川町






