私はよく海外の風力反対を紹介してアップしています。アメリカでもヨーロッパでも、風力発電の被害は常識になっている。何が悪いのかも周知の事実だ。ところが日本では、誰も世界の常識を伝える人がいない。XでニーナピアポントやÐアイカー『死に山』を見ることはない。誰も関心がないのだ。代わって「お花畑」が盛況だ。由良町のようなヒドイ被害地でもな、真実を訴える意志のある奴はいない。
私の悪口を言って喜ぶばかりよ。すっかり思考回路が固まっている。由良さんのセイでこうなった。誰も関心はない。風力の被害はない。たくさんのセリフを聞いてきた。h24年頃の初め、秘かに被害情報が伝えられていたもんだけど、今ではすっかりそれもない。原因は低周波音の精神破壊か、社会操作としての陰謀か、日本人独特な「沈黙は金」と信じ込んでいるのか。
いや、私の悪口を言いあって喜んでいるんだから、家畜やなぁ、と思っている。今も100人ほどの被害者がいて苦しんでいるだろうに、誰一人として本当の話にする人はいない。なぜ私一人なのかも、私自身が不思議に思っている。人口5000人の由良町で、皆がウソつきゴンボになって喜ぶか。秋田や山形では20万人もの被害地域があるから、誰かが何か言ってもいいんだけどな。
結果としてそんな奇特な奴はいない。由良町でも苦節16年か、ついに抗議運動にはならなかった。特殊地域だからね、嘲笑いに決着する。私の風力被害にもな、アホにしまくりよ。それほど人の不幸が面白い。「社会が破壊されるんやで」ジャーナリストたちはそう言っていた。まさにボロボロになった人々の姿を見る。精神性がな、人間の転落が明らかに示される。
「ワシらは面白うてならんのや」そう言って笑われる。耳鳴りや目まい、頭痛に苦しんでいるんでしょ。何を喜んでいるのや。差別主義。私とは違う人種を見る。まるで動物やな。人間とは何か、思い抱くこともないようだ。日本全体が再エネ推進に邁進する。被害はない。ただの詐欺なのにさ、根底には日本人のアホがあるばかりよ。土砂崩れが心配かぁ。それだけかい。






