情報操作の酷い作り話を見よ。

私を扱き下ろす汚い作り話は嫌というほど聞いてきた。小さな田舎町では有名人だよ。長さ4㎞しかない細長い由良町だもの、地形的に情報も、空気も一瞬で伝わってしまう。町内放送が面白い。5~6か所にマイクがあって、一日に三度煩い放送がある。隣の地区の放送が繰り返し聞こえる仕掛けだ。皆さん挨拶をしましょう、とかさ、何の意味があるんだと訝るのだ。じつはここにこそ洗脳支配の罠がある。

心理学では当たり前の服従支配だ。毎日、聞き慣れているから抵抗感もなく時が過ぎていく。やがて言われるままに心理操作されている。ワクチンとかな。もうコロナワクチンはいらんやろ。8回も打った人が多くいる。異常だと分からない。ワシらどうもないわ。水みたいなもんよ。ホンマかい。実際にそれはただの「水」だったかもしれない。ワクチンの闇は今も続いている。パンデミックとは何だったのか。

水俣病でも散々見たやないか。環境省や厚生省の嘘八百よ。それに関わった人たちがいる。真っ黒けや。風力被害でもな、私一人が抗議していて、村八分になっている。人々の喜びようよ。風車被害が面白いし、ターゲットにされた私への憎悪が面白くてならないのだ。生贄だね。アホよら。と人々はスローガンにしている。動物やなぁ。倫理観を持った人間はおらんのかい。

千年前、京都から都落ちした先祖もそう思ったに違いない。南海道の東端で、四国や九州から移民が絶えずやってくる。ヘンな苗字もあるから大陸系もある。どこにも部落があるから社会構造は複雑だ。開闢以来の伝統だという。そんなモノたちが一体となって纏まって支配される。風力支配は便利なツールになっていた。御坊市では風力推進に舞い上がっている。原発でも風車でも、何でもよいのだ。

被害があるからカネになるんやで、と嘯く。とても話になる人はいない。今、全国的に日本人はこんなにも落ちている。海外との意識差がな、離れていくばかりだ。水俣病、MINAMATAと外人がアホにするはずだよ。水銀被害じゃない。人災だ。風力被害でもな、