NHKをみると、ちょくちょくと風力発電の宣伝やっている。5分程度のドキュメンタリーをよく目にする。地球温暖化のシロクマは有名だけど、これも飽きずに繰り返す。他の民放番組も酷いもんだけどな。NHKはカネがかかっているのだ。国を挙げて風力推進かい。そこには低周波被害に苦しむ災厄はない。自然エネ、お花畑のお祭りだ。新聞でも、絶対に低周波被害の現実は伝えない。風力ファシズム、情報操作の汚さよ。
実際に新聞記者から汚い言葉で罵られてきた。ジャーナリズムなんてない。これだけ風力被害が明かなんだから、誰か抗議の声を上げても良いんだけどな。アメリカの風力禁止のニュースを見ても、日本人は反応しない。意味が分からないのだ。アメリカではまだ風力が稼働している、とかさ。アホな言い訳を繰り返している。その人の悪意が丸見えだ。被害者差別、弾圧が面白い。
h24年の初め頃は、百人に一人か二人の被害率と言われていたし、私もそうだと見ていた。畑地区の風車の麓なら、それが5、6人になると。しかし13年経った今では違う。由良町は小さな谷あいの町だから有害な低周波音が覆っている。被害率は100%だ。誰に聞いても同じセリフが返ってくる。呪いが掛けられている。町民は皆嬉しそうに笑っている。私の悪口が嬉しいのだ。まるでロボットやで。
動物になった人たちを見る。被害はない。オマエだけや。アホよら。気持ちの悪い毒気を吐く。こんなになるんや、と驚くで。皆さん、とても嬉しそうに言うからね。優越感なんだろ。風車群を見ながら、とても誇らしい。ワシらは何も聞こえんで。谷口愛子さんらに見るように、町民は何があったのか、私がどんな役割を果たしたのか知っている。その上で、罵声を浴びせかけるのだ。
由良町では100人ほどの被害者が苦しんでいる。もう人じゃないけどな。自己家畜化というらしい。恐ろしい人間牧場を見る。添付資料は、嘘八百のペテンの例だ。こんなモノが日本を覆っている。





