世界的に風力発電反対があって、風車病になって苦しむ人が裁判を起こして戦っている。日本とは違いますな。政治、行政、警察や病院でも風力被害者は否定されてエライ目に遭わされている。私だけの被害じゃない。以前はよく連携して立ち向かおう、なんて被害者がいたけど、今は全然いなくなっている。それよりも「キサマを訴えてやる」と叫ばれるからね、風力被害者たちの狂い様は手が付けられない。
全国的に被害者はコテンパンにして消されている。何人かの被害者から情報があって、「ワザと風車の回転を強めたり、止めたりして強烈な音波に襲われる」と言ってきた人がいた。由良町でもそんな気配はないか? アルある、谷口愛子さんも同じこと言っていた。私を苦しめるために風車を回しているんや、怒りまくっていたで。小林芳正教授の情報では、Steven Cooperの実験でそれをやっている。
有害な低周波音の変化に人間が苦しむ、という内容だ。有名な論文だから日本でも同じ虐待をやっているだろう。これで、どうだ。参ったか。地域の住民たちも殺気立つ。なんせ畑地区は小さな谷あいの集落で閉鎖空間だ。何も感じなくとも、聞こえないからこそ精神の高揚がある。私に対する敵意の凄さがな、なんやコイツラは、と恐怖に感じるのだ。それが風力裁判での顛末になる。
彼らの喜びように、その悪意が見て取れる。今もな、奇妙な作り話を言いあって喜んでいる。それをまた伝える人がいて、うまい具合に伝達される。認知戦、心理支配だね。ヒャー、キチガイや、と私一人が逃げ飛んでいる。由良町の誰もが喜んでいるから、私も笑って聞いている。だって、それすべて作り話だ。よくもそんな悪意を言葉にするなぁ、と感心しているのだ。彼らは風車被害が面白いらしいのだ。
たぶん役場と一体になったトリックになっている。被害はない、オマエが間違っている、と言うことだ。勝ち誇っているからそれがその人の正体だ。何を言っても説明しても通じない。これも全国どの被害地へ行っても同じ現象だ。日本人だけ、なぜなんやろ。Xでも心理戦になっていて、「尾根筋」と言って、「土砂崩れが心配です」の投稿がちりばめられている。平地ならいいのか。海に立てろということか。
情報攪乱の無責任なプロパガンダがあふれている。誰も反発はない。やっぱり私一人なんか。エライ役を貰ったよ。






