情報操作の罠を見ろよ。

この下関の風力記事は同じパターンで延々と繰り返されている。全国的にも地方紙では同じ有様で、低周波被害の言葉はない。水源地だとよ。どこでも「考える会」が賑わっていて、それが地域対策の「お花畑」になっている。いったい何の話をしているのかと聞きに行った人は多いだろ。私は一つとして、そんな会合を知らされたことはなかった。秘密主義なのだ。情報管理が徹底していた。

ポロッ、と情報が漏れてくることはあったけど、今はそんな人もいなくなった。みんな年取ったし、私に近い人は危険視されて消えていた。引きはがし、孤立化だね。ファイリングで、それぞれの人物破壊をする。専門の業者、協力者がいることは見ての通りだ。権力の末端になって喜ぶんだよ。誰かがそんな異常な社会に、「止めろ」と言ってもよいんだけどな、それがなかった。風車なんてボタン一つで止まる。

これだけの殺人劇を見ても、由良町では笑いものにして喜ぶだけだったのだ。私はよく動画にして被害地に住む人達に、こんなに近く低周波被害がある、と訴えてきた。由良町ではXなんて見ないけど、和歌山市とか、周辺の人なら多少の違和感を持っているだろう。それでも「土砂崩れ」というんだから大した勘違いだよ。本当は知っているんでしょ。

みんなの仲間に入りたくて、お花畑(実は地域対策)を楽しんでいる。ピカピカの加害者側になって喜んでいる。恐ろしい環境運動だよ。地球温暖化防止だと本気になってしゃべっているからね、アホに付ける薬はない。こんな記事も、今や意味ないと思う。ウソつくなよ。狂っているて、

<https://www.youtube.com/watch?v=EtwzYVQ7-8Y>

由良町の風力被害r7.10/9日 大変な低周波被害です。