前ページに書いたように、たくさんのメールを頂いた。中には汚いメールがあって、ブロックをしている。実体のないスピーカーだ。空っぽなアカウントだろ。何か書いてある返信メールに、返事してみたら、これまたアホな返事が返ってくる。何を言っても通じない彼らの目的がある。人を貶める。人物破壊だ。孤立化、引きはがし、分断、謀略だと分かる。
ただ、面白いのはフォロワーが急に千人増えた。貴重な声援もあって、勇気づけられる。情報操作の卑劣な攻撃も、奇妙な展開になっているのだ。とうに米は売り切れている。だったらこの連中、AIは何だろう。仕事なんだよ。風力発電の闇だと分かる。由良町は、その縮図になっている。
死んだ被害者は可哀想だったね。ボロクソに叩かれまくった。その時の録音が残されている。私もやられたから、その人の口惜しさが分かる。人々は大笑いして喜んでいる。これが由良町の姿だ。誰も味方になるものはなかった。仕組まれた罠を見るばかりだ。裏切り、というより、人の不幸が面白かったんやね。
やがて、私の風力裁判を見て、その考えは地域に定着する。どこまでも冷酷に、残虐な言葉を聞かされる。小便掛けられた、とか、タイヤをパンクさせられた、など、嫌がらせは本当のことだと思う。みんな知っているのだ。畑地区だけで、60人ほどの人が被害感があるという。山の北側とか、周辺地域では100人を超えるだろう。
耐えられない低周波被害に、さぞや苦しんだと思うんだ。私に対する敵意もな、奇妙な心理トリックになっている。由良守生が風車を建設した。とかさ、普通じゃ考えられない物語を聞かされる。メッセンジャーも、風車のとりこだ。被害が面白い。ご自分でも分かっているんだよ。
社会が破壊される。風力被害の実態を見ろよ。ボロクソやないか。今回のコメ騒動は、それを繰り返したのだ。



