クマの被害を風力が原因だと書いてきた。Xを見たら皆さんははだしで逃げ出している。風力に何か言ったらエライことになる。日本人のこの危機感は何だろう。無視、関係ない、アホよら、全国でタブーとなっていた。由良町では毎日、熊に注意しましょう、と町内放送が続いている。狭い谷あいの町だから、何度も同じ放送が響いてくる。アウシュビッツの宣伝効果だ。奴隷化する心理作戦だね。いずれ殺される。
これまでも風力被害に苦しみながら、弾圧の限りを尽くされたでしょ。誰も抵抗できなかったし、皆さんは私を敵視して役場への服従を誓った。本心も何も、とうにロボットだよ。薄っぺらな言葉とせせら笑いだけの人になる。何度か風力被害を話し合った人でもな、すっかり役場の家来になっていた。自己家畜化、それだけではない何か破壊された人を見るのだ。周囲の町や市でも同じ現象を見ている。
私は親類が多いから、従弟たちに聞いてみる。アレ、こんな人だったかいな? と変わりようよ。いや、私が変わったのかな。社会の空気がいつの間にか変わってしまっていた。秋田でも、北海道でも同じでしょ。クマ、と言ったらアカンのやで。異常なクマの殺戮が続く。風力被害者を殺すか。同じことだと私は言っているのだ。日本人にはこんな話はもう通じない。太平洋戦争のときみたいだ。一億玉砕だよ。
アホみたいなスローガンだと思わないか。こんなにも日本人はアホなんやで。地球温暖化防止、ゼロカーボン、エネルギー安全保障、全てウソや。真実を訴えよう。アホにされるのは懲り懲りだ。



