日本人を奴隷化する。

小学校から中学生にかけて英語を学習する。ABCの難しかったことよ。その時は分からなかったけど、英語を学ぶことで日本語が立体的に見えるのだ。もし日本語だけの世界観なら、きわめて狭小な思考になっている。外来語もあるしな。海外の文化を知ることは豊かに生きるためには欠かせない。

風力発電の被害でも、海外との違いが明らかになっている。「海外には風力被害の知見はない」とする環境省の報告書だ。嘘つけ。毎年のように公開される「調査報告書」は嘘八百の塊だ。由良町ではh24年、「環境省がこのままほっとくハズがない」と言っていた。素朴に正義を期待していたのだ。同時に「考える会」が各地で賑わっていた。御用学者を担いで、被害者を否定する残酷物語だったよ。

今もそんなニセ学者、環境運動家が偉ぶって笑っている。Youtubeにもアップしているから見た人は多いだろ。ここでも私が風力被害を訴えたら千程度の視聴数だ。偽物の風力アピールは数万単位になっている。お花畑の威力を見る。数が決め手かい。彼らは町全体を支配する。低周波被害者でさえ、そんな会合に参加して喜んでいる。みんなと一緒、社会との関りだという。それで風車病の苦しみがなくなるのか。

被害者たちはすぐに死んでいるじゃないか。それでも関係ないというか。カネももらってない。ただ弾圧されて泣いただけ。それは奴隷政策やで。家畜のように言葉を奪われる。洗脳された自分の姿を見ろよ。ここでも海外の風力反対が貴重な情報になる。見れども見えず。いや、知らないということは恐ろしい。意思もある。思考も必要だ。単に騙されていることを知るべきだ。

あれから16年が経つ。結局誰も私に味方する人はいなかった。せせら笑いだけ。面白いのだ。人間破壊がな。それぞれに中身のない人に出会う。空疎な、ロボットみたいだよ。