各地の風力反対を見ていて、「土砂崩れが心配です」「水源地を守れ」「尾根筋に」等々、いろんな言葉が躍っている。やっているのは素人でも言葉遣いがヘンになっている。台本を書いて段取りをしている。youtube、サイトを見ると、実にプロフェッショナルな出来栄えだ。視聴回数も万単位でな、私から見ると、何やコレは? と驚くのだ。
ところが実際にその地域の人に聞いてみると、誰も関心がない。同時進行で地域対策が完了している。どこでも同じやり方だ。唯一、私一人が由良町で「それは違う」と反抗した。人々の卑しさを嫌悪した。私は町一番の嫌われ者だけど、私だって笑って喜んでいる。高貴な人間でいよう。群れて、受け売りの言葉で話す家畜にされてはかなわない。
前ページでは、「クマが可哀想」、という投稿に、心理操作が仕組まれていると警告した。Xにも何度もその投稿を繰り返した。しかし相変わらず、クマの被害ばかりで、風力発電を付け加える奴は誰もいない。つまり風力関係者だと分かる。あるいはクマの投稿が政府筋だと感付いている。
結局「お花畑」の連中を見るのだ。誰一人として、クマ被害は、風力発電の低周波が原因だというものはいない。鯨や牛、羊の風力被害を見せても知らん顔だ。道理で人間の風力被害にも関心はない。あほか、と笑うだけになっている。そうだ、そのアホ役を私一人が演じている。
他には誰も風力発電の低周波被害を論じるものはない。ペテンのサイトはどっさりとあるけど。もはや日本人には関心がない。移民被害にも、もっと、もっと、とお待ちかねだ。日本が破壊されていく。インディアンとか、南米のインジョみたいに滅ぼされるんやろ。自業自得しかない。どこまで落ちていくんだろうね。風力の被害って、恐ろしいね。


