久しぶりにXで炎上していた。たくさんのメールが来る。被害を否定するのもあって、とても複雑だ。心理戦。専門のチームが見張っている。ナイフで刺し殺されるようだ。それが面白いんだろう。好意的なメールがあるけど、それでどうした、ということにはならない。温厚な相槌、酷いですね。で終わる。
以前に、ミカンをたくさん買ってもらったから、架空の人でもない。これが日本人の一般的な反応だ。全国にはペテンの「考える会」お花畑があるからいいように操られる。そのカラクリを知らせても、彼ら自身が人工芝だからね、「水源地が」と言われてしまう。話ができるかと思っていた私は、ゲンナリするで。
巧みな心理トリックを仕掛ける奴がいて、結論はブロックしている。AIを使っていたり、微妙な言葉のブレが気に障る。おちょくっているんだね。人が風力発電の低周波被害に苦しみ、弾圧を受けて泣いている。どうしてもこの事実が通じない。
由良町なら、被害者はあんなに泣いて頼んだやないか。それを笑ってアホにするか。スゴイな、と私は彼らを見て思うんだ。だってそれが彼の性質だからね。何かあったら殺されるで。それほど悪意が、殺意があふれていた。よくもこんなんで生きていけるな。人やないで。
私は直接やられたので危機感しかない。彼は殺人者だよ。それも笑っている。町民4000人のうち、すべてがこんなサイコパス、殺人者じゃないだろうけど、結局は同じことか。私の住む門前地区では、それぞれに確かめてみた。これアカン。これほどまでに人間は転落する。人の不幸が面白い。アホよら、と笑うのだった。


