AIも御用学者も同じだ。

AIの風力被害の否定を送り付けてくる奴は多い。得意になっているからね、何を言っても通じない。全国のペテンのエセ反対でも「専門家が言ってるんや」と息巻いている。有名大学の教授が来て、誰にも分からない分析グラフを見せて煙に巻く。集められたお花畑の面々は瞳を輝かせて「先生、先生・」と連呼する。カルトやなぁ。私は全国の嫌われ者だから、そんな倒錯した光景を見ると「アホにつける薬はない」と断絶を決意する。

それがその地域の本心なのだ。由良町で散々な目に遭っているから、日本人社会のバカらしさは嫌というほど見てきたつもりだ。石狩でスピーチした谷口愛子さんの録音をよくアップしている。当時も今も笑いものだ。私も札幌でスピーチした。小林芳正先生からは「ひどい目にあうで」と注意されたで。札幌、北海道は再エネ天国で金儲けに舞い上がっている。地域対策のイベントを見ると、すべてが再エネ利権に収束する。

お花畑の典型だ。山本節子女史は札幌を最後に消えてしまった。糠に釘、確かなダメさを見切ったんだろうか。全国の風力地で、同じような隠ぺい工作がにぎわっている。予算がある。これも風力利権だろ。スパイ工作員となって敬われる。もともと悪党だったものが、さらに舞い上がる。私は、海外の風力反対を見て、なぜ日本人だけが反抗できないのかと不思議でならないのだ。被害者差別と勝ち誇る。

誰一人として「Stop wind turbines !」と言えない。そんなこと言う気もない。クジラやクマの被害を見ても、何も分からない。そりゃぁ、人間が苦しみ死んでも、泣き叫んでも笑うんだもの、由良町だけの悲劇じゃないわ。低周波で耳鳴りがして気持ちが悪い。腹立つで、