添付写真は、いくつもの動画にして、いかにすさまじい被害環境になっているのか伝えてきた。数字的には2Hzで85dbを観測している。夜中に「ドスーンッ」という轟音に襲われる地帯だ。5~6人が苦しみながら死んでいる。生き残った被害者たちの運の良さよ。耳栓してヘルメット被って寝ているという。ご苦労様だ。それでも彼らは「被害はない」と言い続けている。谷口愛子さんの最期とは違うでしょ。
h20年からだから気の長いことだよ。途方に暮れるか。いや、動物と化している。誰も何も言わない。町中が無視する。心中は「アホよら」と笑う。弾圧の厳しさを見ているから殺人劇だと感じる人もいるだろうにな。地球温暖化防止。自然エネ。本当に日本人はこんなスローガンを信仰しているんだろうか。議員のアホさが底抜けだ。役場の対応は、前ページの録音の通り、環境省は頭から否定している。
嘘八百の言論空間だ。日本人はなぜ抗議しないのかと、それが不思議だと書いてきた。水俣病でもそうだからね、結局は日本人の正体を見せたのだ。私もこんな狭い由良町の社会で、それぞれの住民が何を笑い、罵り、嫌悪するのかをこれでもかと見た。べつに私一人がやられたわけじゃない。被害者になったらボロクソに殺された。暴力を振るわれたんでしょ。生贄が面白かったんやで。
それで、というわけでもないけど、被害者であれ、加害者でも、ナニも言わなくなったのか。暗闇社会が堕ちて行く。私を罵った奴に会うと、ワッ、と逃げてしまう。そいつは笑って喜んでいる。何人もそうやって笑い殺したことを知っている。みんな大喜びしている。地獄の風景なのにな、道徳とか倫理観とか、すべてが消えていた。アホよら。そういうしかないんやね。人間破壊が分かったよ。
日本中で同じ破壊が行われている。誰も反抗する者はない。依然として私一人だ。土砂崩れとか、水源地とか、ペテンのエセ反対が賑わっている。情報操作、心理工作なのに誰も理解する者はない。私に対する敵意だけかい。これも特別やな、






