風力発電の被害に遭って、周囲の人たちや社会全般に問いかけてきた。誰も反応しない。いや、えらい憎しみや敵意を向けられたから、何やコレは? と驚いた人は多いだろう。テレビや新聞では風力被害を伝えない。まるで何も被害はなく、自然エネだと吹聴する。50年前の原発の時もそうでしたな。何が悪いのか、一般の日本人には分からないようにされていた。洗脳支配だ。心理工作、プロパガンダがある。
今回の風力被害でも、それぞれの被害地では塗炭の苦しみに泣いた人は多かろう。頭をやられるから奇怪な人、と言ったら怒られるけど、ヘンな人が多かった。体の弱い所がやられる。肺が沸き立つようにして、呼吸が苦しい。心臓が痛い。眼振、眼球が揺れ動く。吐き気が止まらない。書き出したら止まらないほど、症状は多い。生活の質が落ちる。叩きのめされる。h18年の東伊豆町の風力事件を見ても、初めから分かっていたのだ。
因果関係が~、と云うんだから弾圧よ。あれから全国で同じ風力被害を展開する。由良町もその一つでな、人々は大喜びだよ。人の苦しみや死が面白いのだ。アホよら、アホよら、と手を叩いて踊っていた。なんということだ。これが議員か。役場とは、行政とは被害を否定して粛清をする現場かい。私が一人立ち向かう。地域では村八分の変わり者にされていた。これまでの歴史があるだろうに、その付き合いや親しみも、一瞬で吹き飛ぶ。
選挙や裁判を経て、それは固定された価値観になっていた。エライものを見たよ。由良守應という特殊な人がいたから、地域の人からどんな評価になっても、違いが、アイデンティティになっていた。子供の頃から守應の話を聞いて育ったからね。私の名はそういう意味だ。人間としての核がない。高い次元での判断がない。洗脳されたらそのままだ。それに対して私だけ何故な、と思ったものさ。
由良町はもう無理だとしても、SNS、Xで散々風力被害を訴えている。日本人には伝わらない。水俣病という名には、それなりの深い意味があったことが分かる。日本人だけの特殊な価値観だ。悪い思考だと分かるだろうに、
https://www.youtube.com/watch?v=4ryiDJKCrcU&t=77s
h24年2月、風力事後説明会、谷口さんの抗議、そして私も、





