社会が心理コントロールされている。

納得してもらう政策が環境省の方針として書かれていた。風力発電の被害は明らかだから、どんなに否定しても無理がある。ひずみが出る。弾圧が答えだ。世界中の風力反対デモを見たら分かるだろう。日本だけそれがない。なぜなんだろうと、被害者なら考える。いくら田舎社会のバカらしさと言っても、私以上に優れた奴はいくらでもいる。学校の先生とか、医者とか、公務員なら社会の変化にも気が付くだろう。

自然エネのトリックかい。それもあるけど少し違う。被害者を弾圧して殺して平然と笑っている。異常な恐怖社会に、人々は大喜びだ。これまでの道徳や倫理観は何だったのか。由良町なら同じセリフを繰り返して笑っている。「被害など聞いたこともない」アホにしまくりよ。全国の風力地で同じ言葉を聞くからね、全体主義が固定化されているのだ。恐ろしい洗脳だよ。人が苦しみながら死んだのは由良町だけじゃない。

誰かが【止めろ】と怒ってもいいんだよ。議員らの我利我利亡者を見たか。ゲラゲラと笑うだけの脳なしだ。選挙をしたら、私が総スカンで、彼らは高い得票に笑っている。誰もが私を否定していた。ヒャー、エライもの見てしまったよ。今もな、人々の笑いの理由は変わらない。面白いのだ。被害者でさえそうなんだから、とても話になることはない。心理操作って、こんなにすごい社会現象なんや。

ターゲットにされたら殺されてしまう。誰かが設計した社会操作だ。生贄、犠牲者、嘲笑い、自由に操られる。興奮や恐怖が理性を超える。暗示がある。共感や納得に嵌まる。奴隷になるのだ。地球温暖化のスローガンもな、随分と色褪せているだろうに、ヘンな思想がな、人の精神を狂わす。何を笑っているのや、社会の崩壊を見ている。人がな、落ちている。