権力・権威への服従が、その人を悪魔にする。鬼になって襲い掛かってくる。Eフロム『自由からの遁走』だ。ミルグラムの電気実験とか、スタンフォード大の監獄実験で、条件がそろえば人はどこまでも残虐になる。そこに責任感はない。暴力をふるう自由が許されるのだ。
罪に問われないし、みんなと一緒だから楽しく弾圧手出来る。由良町の人たちの解放感を見ろよ。私への敵意、「由良さんは自作自演をやっている」と初めから言われていた。被害者がそういうんだからね、洗脳の成果、ロボット化されていたのだ。
低周波被害に苦しみながら、奴隷へと変化していく。途中で死んでしまう。生贄かい。風車のふもとの人は、風力裁判の当事者だし、特に狂っていた。あまり書くと、また何やら攻撃されるからね、差別心、私にも本音がある。
人の考えることはそんなに変わらないから、やはり価値観として、そんな地域だからこそ風車を21本も立てて喜ぶのだ。利権。カネにしたり仕事にしたり、悪い人はどこにでもいる。役場に指名されたら名誉なことだ。それが「考える会」の正体だ。
私を排除してカンカンに怒っている。いや、笑っている。それが地域の共通認識だ。権威への服従だ。そして分け与えられた権力意識で、自由を得たと思っているらしい。私を「アホよら」と罵っている。勝ち誇る。
どんな暴力でも罪にならない。自衛手段として正当化されるんだ。ワシらは町(役場)に協力している。地球温暖化防止だ。国策やで。いろんなセリフがあふれている。被害者でもそう言っているからね、何を言っても通じない、すっかり破壊されているのだ。
誰かが気付く、というより、由良町の人にはもう思考力も批判精神もない。大学を出て、都会でサラリーマンをした人でも、「ワシらには分からない」と逃げていく。由良町に住むだけで、普通の人ではなくなるのだ。私を嫌悪するか。それが住民の義務かい。
このホームページは最初の頃、10~30人ほどの人が見ていた。今もそう変わらないけど、関心のあり方がな、レベルが低く、どうでもいい感となっている。全国ではもう風力被害に触れる人はない。
やはり私一人の妄想と結論する。土砂崩れ、ではないだろ。水源地とか、尾根筋とか、よく言うわな。



