襲撃が迫っているようだ。

由良町の隣まで、組織的なミカン泥棒が来ている。由良町の私のミカン畑にも、毎年泥棒がいて犯人は分かっている。社会のゴミ人間はどこにでもある。ところが最近では私を笑いものにする世間の冷酷さが明らかになる。風力の弾圧とダブっている。他にも被害者はいるんだろうが黙っているからね、私だけがこうして風力被害や、弾圧の酷さを発信しているのだ。

全国で、移民被害、大規模盗難がある。泣き寝入りするか。コンビニで移民を見たら怖いやないか。威嚇されたことはないか。店員も移民だからね、客も移民で、日本人は少数だ。危ないところには誰も近づかない。段々と移民被害、風力被害の結果が現実となっている。日本人の屈服を見る。共生は心理トリックだ。言葉による洗脳支配だ。

風力発電を、本当に地球温暖化対策だといえるか。こんなにも被害者が弾圧されて殺されても、「嘘つき」とアホにされても黙るか。以前から日本人の家畜化は伝わってきたけれど、弱点を晒したんだね、今や奴隷みたいだ。警察は移民を擁護する。逮捕するのは日本人だ。

風力裁判で、そのカラクリがよく分かった。日本人の喜ぶことよ。ここまで落ちても人々には分からない。抵抗する、批判するという精神がない。やはり破壊だね。世界中の食い物にされる。悪党は大喜びだ。私もな、日本人なんかクマに食われればよいと思えてきた。意思のない奴なんか人じゃない。ただの家畜だ。