社会問題として風力を見る。

風力被害は低周波だけじゃない。弾圧とセットになっている。心理戦だ。由良町では風もないのに風車が回っているから、デモンストレーションだね。多分発電はない。いろんな騒音が聞こえる。低周波音も分析図にしてみると、倍音、高調波、空気振動が明らかだ。低周波は気圧変動で、エネルギーを持っている。トタン屋根なら振動してビーンッと音を立てる。太鼓の音や、寺の鐘の音に例えられる。

日本人でも感覚的に理解できるんじゃないか。さすがに低周波被害者になって苦しむようになると、健常者とは違った反応を見せる。性格が変わる。ヘンな人になるのだ。脳梗塞などになって死ぬから、海外では真剣に被害を訴えて抗議している。日本の「笑いもの」とは違う。Ⅹでは、AIを使って被害を否定したり、農薬だとか言葉をすり替えて返信メールが来る。お花畑、巧みな心理戦を展開するのだ。

もしかしたら人間じゃなくてAIがやっているのかもしれないね。私もリプライして反論するけど、全く通じないからさ。アルゴリズム、思考回路が決められている。由良町の人を見たら、なんでや? と驚くんだよ。多くの人が由良町の人に聞いてみたと思う。隣町の人とかさ。インターネットがあるし、Xを見る人もいるだろう。誰も投稿しないから、それも不気味だよ。いや、嘘八百の投稿記事が連続してある。

一目でプロだとわかる。心理操作の怖さを見て喜ぶか。これまで私の書いたこととは真逆な内容だからね、一般の人ならそっちのほうが分かりやすくなっている。さすが地域対策の専門業者だよ。社会学者のペテンだね。全国の風力公園にはそんな文章がキラメイテいる。嘘ばっかりだろ。国が、業者が、税金を使ってやっているんやで。これが日本の政治・行政の姿だ。Xでも、私一人が風力反対をやっている。

日本人にはついに風力被害は通じなかった。何か特殊事情がある。世界中で日本だけが低周波被害を否定する。皆さんは大喜びさ。社会学として、むなしい標語を分析してみないか。太平洋戦争のプロパガンダみたいやで。誰も反抗できないらしい。