日本の宝物。

移民は日本の宝物です、と言われてきた。どんな外人被害があろうとも、彼らに罪科は問えない。警察もグルだ。何回でも襲ってくるから、国の政策として定着している。風力発電の低周波被害でもそうだからね、被害のあることは分かっていて、強烈な被害否定と虐待、地域対策を行ってきた。

もはや誰が悪い、なんて言葉では表現できないほどに破壊が展開されている。これまで私のページでは、能力の許す限り「風力発電の被害」とは何か? を分析して説明した。Xで見るように誰も関心がない。逆に、風力被害の否定、そして私に対する非難囂々の嵐だよ。

ナニ、由良町で毎日見ているから彼らの異常さは見慣れたものさ。国の権力を得て、地域住民が暴れだす。敵は私一人だ。人々を無責任な暴力に駆り立てる魅力とか、権力とは何だろうね。誰もが、解放されたと思うらしい。

由良町なら低周波被害はみんなが知っている。その上で虐待が面白いのだ。「アホよら」と叫ぶ。被害者は鳴いて怒る。泣き叫ぶ。こんな面白い苛めもない。死んでも、葬式でもアホにして喜ぶからね。

風力裁判でそのことを話したら笑われたよ。県の担当者に話した時も嘲笑っていた。よっぽど面白かったんだろ。こんな経験も、たぶん私だけじゃない。泣いて私に掴みかかってきた被害者がいた。

人間の尊厳かぁ、政治も行政も間違っている。住民自体がな、危険な憎悪に染まっていた。もちろん被害者に対する敵対だよ。嫌悪だよ。こんな倒錯もないわ。

山々に連なる21本の風車を見ながら住民に話を聞いたらよい。判で押したようなセリフがあふれ出る。まるでロボットだ。被害者でさえこうなんだから、遠くから眺める人には娯楽でしかない。レジャー感覚で風力被害を楽しんでいる。

由良町じゃ、どこでも同じことか。全国展開でしょ。誰も抗議の言葉がないんやで。「土砂崩れが心配です」とかね、トチ狂った連中が、魔法の呪文を振りまいている。

外人被害に遭われた人はご愁傷さまだ。生贄にされたんやで。日本人はみな喜んでいる。宝物だよ。一度、考え直して見ないか。議員や役人のバカらしさを、

風車被害r7.10/9 由良町畑地区