オールドメディアと言われるはずさ。これだけ移民被害だ、風力被害だ、と騒いでいるのに、テレビや新聞は平和そのものよ。移民の増加で犯罪は増えない、という。そりゃぁ、不起訴、罪に問わずに釈放を繰り返すんだもの、中には10数回も窃盗やら犯罪を繰り返すのもいるらしい。
X情報だからガセは多いけど、事実も伝えている。被害者はたまったもんじゃない。警察の悪さが分かったかね。逮捕するのは被害者の日本人だ。風力裁判でもコテンパンだからね。政治・行政もそうだけど、警察が助けてくれる、なんて幻想だ。
由良町の風力被害では、3軒のお宅が警察に助けを求めたという。私と、谷口愛子さんを合わせて5件の申し立てがあった。警察は知らない、と言っている。「あんただけでしょ」というからね。風力被害の否定、そして弾圧の言葉を告げられる。ボロクソだった。
激しい低周波被害に苦しみながら、必死に訴えたことだろう。そして死んでいく。低周波の法律はないんやっ、と怒鳴りつけるか。罰当たりな奴らよ。議員や役場もな、すっかり安心して笑っている。もちろん住民の反応は媚び諂いだ。まるで江戸時代やな、と人々の卑屈に見入るのだ。
こんな人だったんや、いいもの見たかな。これがもし、風力被害がなかったら、その人の内面など見ることもなかった。まして私が被害者になったおかげで、人々の本心を垣間見ることができた。親父から聞いて、知ってはいたけどね、これほど酷いとは驚いたよ。
私は悪口の嵐にあっているけど、親も祖父もそうだったから、私が特に、とも思わない。自分らしく生きているつもりだ。テレビでは風力のコマーシャルを繰り返している。Xだけは私が一人、低周波地獄を伝えている。皆さんの嫌われ者だけどな。これも運命だ。行けるところまで行くつもり。



