相互信頼の崩壊を見る。

風力被害では破壊が目的だから、誰かが助けてくれる、なんてことは絶対にない。風力計画とともに情報管理で洗脳される。環境運動家、自然保護団体の嘘八百のキャンペーンを見ただろう。役場のあほらしさよ。このページを初めから見直したら、いかに仕組まれた罠になっていることか。抵抗する人はいなかった。私は原発に関わったので、すぐに地域対策のカラクリに気が付く。どこにでもいるのや、悪党がな。

低周波音の影響もあるけど、心理戦ですべての人が負けてしまう。全体主義だ。全員参加でやろう、と発破をかける。被害者が苦しんで泣いているのに、いやその人はとうに狂っているけど、人々は大喜びだ。なんせ総スカンの議員選挙、風力裁判を体験した。これはアカンなぁ、と感動したよ。低周波被害で相当苦しんでいるけど、まだまだ、人々の罵声の嵐に笑うしかない。多分、理屈を分かっている奴もいる。

人の考えに、そう違いはない。本当か、ウソか、なんてどうでもよい。群集心理として高揚するらしい。私一人が何で? と今も不思議な気持ちでいる。なんだ、かんだいって、結構、いろんな人に助けられている。神に遭えば殺し、仏に会えばまた殺す、みたいなこともあった。出会いには恵まれたと思う。もし風力被害に遭わなければ、こんなにもたくさんの人に遭えなかったやろ。雲の上の人とも話した。

国会議員て、誰も風力には役に立たんね。町会議員みたいなものよ。あほらしくて笑ったよ。誰が風力をやってるんよ? 日本人で答えられる人はいないんだろうね。アメリカは風力を禁止した。日本は逆に、風力推進だ。誰もその理由が分からないやろ。