6/21日のことだから10日もゴタゴタした。段取りが悪い。年のせい、周囲の人材の変化やズレに気が付く。それよりNET中毒を冷ますのに役に立ったかな。SNS、Xは情報操作されているし、誘導アルゴリズムに乗せられていた。もちろん日本では私一人が風車を撤去しろと訴えている。他の「考える会」などの言う「土砂崩れが心配です」は論外だ。
アメリカじゃ風力は禁止された。危険で有害だから。世界の常識がある。いくら日本で叩かれようとも、堂々と情報を発信する。この間、まさに私をののしる人たちがいた。風力の手先になって喜んでいるのだ。何がそんなに嬉しいのか。その人の狂気を見る。日本中が、風力に反対するものをアホにして弾圧するのだ。
Eフロム「自由からの遁走」に書いてあるような自己実現なんだろうね。由良町ではファシズムとは少し違う。「みんなと一緒」が求められる。被害者でもな。勝手に苦しんで死んだらよい。風力の低周波と弾圧・迫害、たまらんね。10日間、百姓仕事しながら頭の整理をした。歴史を振り返り、やはり情報を伝えるしかない。
道徳とか倫理の喪失、「アホよら」と人を笑いものにする社会の看板張り。転落した人は、もう元には戻れないけどね。言霊となって日本人に響き渡れ。風力発電を撤去せよ。なぜ我々が苦しまねばならんのか。



