潰される反対のワナを見よ。

北海道で、鈴木知事への抗議デモと言い、添付のX記事を見ても、笑ってしまう。環境運動に新たな人材が現れたから、なんだけど、やはり組織立って演出するとすぐにアラが見える。この人は産経のライターさんで、産経は再エネと原発の広告紙だ。つまり原発村に繋がる人が、なんで再エネ反対などするものか。鈴木知事と一体なのが、これで明らかになっただろう。それでも当事者の北海道の人には理解できないでいる。

いくら説明しても無駄なことは、これまでの会話、やり取りで嫌になっている。環境運動は組織的に運営されていて、【お花畑】になっている。h24年に我家に来たジャーナリストたちが伝えたように、「彼らは何者で、いったい何を目的にしているのか、それを知ることが先決でしょう」ということだ。知っていたよ。その時、由良町にも「考える会」があって、秘密結社として被害地を支配していた。

役場では「あれは反対ではなく、エネルギーかなんかを考えるらしい」という説明であった。全国展開でマニュアル通りに実施されている。野鳥の会とか、環境運動家が伴走する。スパイ工作員だ。Xに返信される、私に対する罵詈雑言よ。ほとんどが関係者、野次馬なんだろうけど、由良町の人もいるに違いないと思っている。由良町にもXを見ている人がいるという。我家の周辺にはインターネットをする人は皆無だ。

Iphoneのようなタブレットを皆持っているけど、電話機能だけらしい。元々使いこなすだけの能力がない。聞くだけ野暮だ。私に対する敵意と嫌悪だけが凄まじい。ヒャー、と逃げ飛んでしまう。彼らは勝ち誇っているのだった。秋田の風力記事を添付した。何が悪いのか分かるかな。これを見てせせら笑う人が秋田にもいる。それでもこんな組織と繋がっているのだという。管理されて安心するんだろう。

由良町の酷さと比べてどうだろ。誰かが何か言って抗議してもいいんだけど、その気配はない。とうにカラクリは分かっているだろうに。北海道の反発では、女性一人が言いたい放題で、既存の環境運動会の組織を非難する。一人じゃ大変だろう。先日、お礼にお菓子を貰った。私を見つけて喜んでいたようだ。私だって蜜柑を送ったりしている。貴重な協力者だ。なんせ相手は国、政治や行政だよ。

がんばらなくっちゃね、今朝も風車が高速回転している。辛い風景だ。人々はゲラゲラ笑って喜んでいる。面白いのだ。これが被害地の姿さ。共に戦わないか。大勢の被害者が死んでいる。

https://www.youtube.com/watch?v=NtctOj72I801月9日、朝から高速回転している由良町