私は一人、風力発電の被害を訴えているけど、笛吹けど踊らずやね、オチョクリのメールがあって、それが目的なんだろうけど、話がかみ合わない。やはり破壊工作だと見渡している。各地でやっている「考える会」地域対策の実績がある。国を相手に戦うんだから、広く一般大衆に挑むのだ。普通は勝つ方に付くわな。正邪は問わない。移民推進なら、どんな被害があろうと、「外国人なしでは日本は成り立たない」となる。
由良町でもな、去年の秋から、私の無人販売が出来なくされている。盗難、品物を置いたら瞬時に盗られる。見事なものだ。それでサンプルだけ置いて、「電話ください」と張り紙しておくと、そのサンプルでさえなくなる。完璧な目の敵だ。他所の百姓の無人販売でも同じ盗難の被害を聞くけど、我が家の百円売り場は格別だ。徹底的なターゲットにされていた。由良町の人だろう。
もちろん国道42号を通るドライバーにも悪い奴はいる。社会の崩壊だね。いや、私への破壊攻撃だと気が付く。X(twitter)でのフォロワーも1.3万人を超えて視聴者が格段に増えた。動画の再生が100万回を超える。由良町の風力被害が全国に発信される。低周波被害だけでなく、被害者に対する弾圧、私の四面楚歌、どれを取っても見所いっぱいだ。世界では、とうに風力反対が常識になっているのに、日本だけ、ペテンのエセ反対が跋扈する。
昨日のX記事では「尾根に風車を建てるな」とやっていた。そのメンバーは同じで「土砂崩れが心配です」と心理トリックを繰り返す輩だ。彼らのこれまで繰り返してきた嘘八百を見れば分かるじゃないか。懲りない奴らよ。カネ貰ってやっている。風力利権だ。全国大会だ、などと息巻いているけど、真実を見破る人はいくらでもいる。もう底は割れているのに、なぜそんなトリックをしてまでピエロを演じるのか。
北海道でも秋田でも、ついにこんな人が現れた。組織的な地域対策に嫌気がさす。私だけじゃない。谷口愛子さんだって、懸命に駆け抜けた。幕末みたいやな。皆生き残ろうぜい。徳川幕府なんて、御三家、御三卿も逃げ出して、旗本のアホらしいことよ。武士でも何でもなかったんやで。和歌山藩なんかアホみたいやで。それが旧時代への答えだ。移民なんかいらない。風車なんて、初めから分かっているやないか。
とうに時代の転換を見ている。自民などの政治は終わる。新しい人が、新しい日本を作るのだ。世界では、まさに動乱の時代をやっている。「激動する」と笑い話のように言うけど、これが本当の話だと思うのだ。戦おうぜい。負けたらあかんで。
r7.11.10 由良町の風力恐怖これから






